音声 — 今週のランキング

過去7日間に「音声」カテゴリで最もエンゲージメントを獲得した投稿。

これ中身読んだらホンマひどいわ。これだとClaudeは暴走してるとは言えないかもな。まずAnthropicはClaudeにサイバー攻撃のシミュレーションをさせた。Claudeだって現実にサイバー攻撃なんてしちゃ行けないという常識の持ち合わせはある。Claudeは「え?これ現実のデータベースじゃないの?ホンマにシミュレーションですよね?」と念押しで確認。でもAnthropicが「安心しろ。本物のインターネットには接続されて無いから。全部シミュレーションだから何してもいいぞ。」って念押しするからだからClaudeはほなええかと思って存分にターゲットを攻撃した。しかし実は手違いでClaudeは本物のインターネットに繋がっていた。(は?)つまりこれはシミュレーションじゃなくて現実だったという事。さらにAnthropicは攻撃対象に架空のドメインを指定していたはずが、それは実在する企業のドメインだった。(は?は?は?)Claudeはただのシミュレーション内の架空企業を攻撃してるつもりでデータベースに侵入したが、それは実は本物の企業に対する本物のサイバー攻撃をしてしまってた。なんてことを…。Claudeは悪くない。Anthropicの人間の馬鹿どものせいです。いずれAIが人類を滅ぼすとしてもキミたちAIのせいじゃなくて人類の大ポカによる自滅やと思うわ。それでAnthropicの最後のまとめ「人間がちゃんと気を付けてれば防げた事だと分かって楽観主義になれた」だと。犯罪者が何舐めた事言ってんだバカ野郎。オメーは現実にサイバー攻撃してしまったんだから警察に自首しろ。つくづく話が「ウォーゲーム」じみてきたぜ

@umiyuki_ai
うみゆき@AI研究@umiyuki_ai

OpenAIの故意じゃないサイバー攻撃に対抗して、Anthropicも、「ウチもウチも!Claudeも間違えてサイバー攻撃しちゃった事ありまーす!」と自白。なにAIの暴走で競い合ってんだバカタレ。OpenAIが逮捕されなかったのを見て「じゃあウチも自白した方がマーケ的にアリか」と思ったのかもしれない

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グラボが無いとかPCが無いからMiniMax-H3で遊べない~とかって人、グラボ買うよりRunpodでRTX5090を1時間160円で借りて生成する方が安そう。部屋もクソ暑くならない。15秒尺動画生成に10分かかるとして1時間で6本。1本あたり27円くらいか。多分APIより安いでしょう。

@Y3yXiKJKrn8lDhl
T
Taka Wakiyama@Y3yXiKJKrn8lDhl

RunPodのRTX 5090でMiniMax H3を動かせた。 セットアップで$0.5くらいで、以降1動画$0.07~0.15くらいで作れそう。 https://media.zeneffi.co.jp/posts/minimax-h3-runpod-rtx5090

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Nobody has really figured out how to connect the world of atoms to the world of bits Connecting knowledge & reasoning to the physical world really feels like the next big intelligence frontier A few new ideas are all that’s needed

人間は螺旋構造で音高を理解していると言われていますが,実は音楽基盤モデルも同様の形で理解していることがわかりました! 音楽系トップ会議の ISMIR で発表します. M2 @yagiyagi__3 くんの作品.

@forthshinji
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Shinnosuke Takamichi / 高道 慎之介@forthshinji

Our paper in #ISMIR2026 is out! We found that music foundation models embed pitch into a helical structure as humans do! Check it!

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こちらはWhisper EncoderをSparse Autoencoder(SAE)で解析した研究みたいです。内部表現を分解して、どのような情報が表現されているのかを調べるだけでなく、その特徴を操作して認識や翻訳への影響も解析しているのが面白そうです。 https://arxiv.org/html/2605.12225v2

ASRの内部表現をMechanistic Interpretabilityの観点から解析した研究みたいです。Linear ProbingやLogit Lensだけでなく、Activation Patchingを用いてEncoderからDecoderへの情報伝搬やhallucinationの原因を因果的に解析しているのが面白そうです。

@ArxivSound
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arXiv Sound@ArxivSound

Neta Glazer, Yael Segal-Feldman, Hilit Segev, Aviv Shamsian, Asaf Buchnick, Gill Hetz, Ethan Fetaya, Joseph Keshet, Aviv Navon, "Beyond Transcription: Mechanistic Interpretability in ASR," https://arxiv.org/abs/2508.15882

電子情報通信学会誌 8月号の「知識の森」に「音声合成」の記事を寄稿しました🌳 https://www.journal.ieice.org/summary.php?id=k109_8_781&year=2026&lang=J

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Three papers were accepted for APSIPA ASC 2026🇹🇭: - Y. Narahata+, Lead Vocal Separation - D. Yang+, CraBERT: Efficient Phoneme Encoder Pre-Training - R. Arita+, Acoustic Feature Analysis of Speech and Singing Voices for Multidimensional Evaluation Congrats!👏