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法人のAI活用支援と自社AIサービス開発 / 沖縄🏝️→東京🗼→車で旅しながら働く→札幌⛄️ / Google Workspace上で安全に稼働するAIエージェントを提供 / ChatGPT Pro / Claude Code / ultrathink (^-^)/

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【業務連絡】個別でご連絡させていただいております。天野とアポイントある方はお手数ですが各種チャットサービスのご確認をお願いいたします。

求) 知っておいた方がいい最近のAIニュース

持ってたCD消失したせいで、YouTubeでしかきけない名盤「Hairsalon - The Honeybunch TV Show」 https://www.youtube.com/watch?v=TrawSGxRGS4

GPT5.5でましたね。個人的にいつも参考にしてるのは、しとちゃさんと、abaraさんの評価です。他の方のも見てますが、重きを置いてるのはこのお二人の評価です。 あとは自分、使うのは自分なので

MOBAはじめて1週間でポケモンユナイトのソロマスターランクに到達したので、これからはじめる人向けの記事を書く。 https://note.com/m2ai_jp/n/nba64e02d7c97

ポケモンユナイト。MOBAデビューから1週間でマスターいけました。 エキスパート1のマッチングだけおかしくて勝率が信じられないくらい下がりました。スーパー・エリート帯の方がレベル高いってどういうこと?本当にマッチングひどかったです。 note書きます。

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私の招待リンクからClaude契約いただいたみたいで、ありがとうございます。

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Claude Opus 4.7 ポンだしでこれだけ書ければ十分という気がする。 # 『AIを1つ入れれば十分』は本当か?――Claude Desktopの3モードが示す、2026年の「分業」という答え 生成AIを業務に入れる企業が当たり前になった今、「導入したのに成果が見えない」という声を耳にする機会が増えているのではないでしょうか。Claude Desktopを開くと、Chat、Cowork、Codeという3つのタブが並んでいます。これは単なるユーザーインターフェースの切り替えではなく、「考える」「やる」「作る」という役割をモード単位で分ける、生成AIの新しい提示の仕方です。本記事では、3モードがそれぞれ何を担い、マーケティング・経営層の業務でどう使い分けるべきかを整理していきます。 ## なぜ「1つのAI」では業務が回らないのか 「生成AI」という言葉が日常に入り込んできたのは、2022年末のChatGPT登場がきっかけでした。そこから約2年を経て、2025年は「AIエージェント元年」と呼ばれるようになりました。本コラムでも以前取り上げましたが、チャットで質問に答えるだけの存在から、タスクを自律的に実行する「エージェント」への移行が進んだ一年でした。 ところが現場を見渡すと、「AIを導入したものの、思ったほど成果を感じない」という声は、むしろ増えているのではないでしょうか。ツールは揃った、アカウントも配った、社内勉強会も開いた。それでも、日々の業務がドラスティックに変わった実感は薄い。そうした温度差を、皆さんもどこかで目にされているはずです。 原因は意外にシンプルなところにあります。「考える」「やる」「作る」という、性質の異なる3種類の業務を、たった1つのAIに一括で押し付けているのです。たとえば企画の壁打ちに使うAIと、メールの下書きから議事録整形まで手を動かしてくれるAIと、社内システムの改修コードを書くAIとでは、求められる振る舞いがまったく違います。にもかかわらず、多くの組織では「全部ChatGPTに聞けばいい」「全部Copilotで十分」と、入口を1つに絞ってしまっています。その結果、「汎用的だが、どれも中途半端」という不満だけが残っていきます。 エージェント元年の本質は、実のところ「1体の万能エージェント」ではなく、「役割の違う複数のエージェントの組み合わせ」にあったのです。そう捉え直すと、見えてくる景色が変わります。思考の壁打ちを担う相棒、定型業務を淡々とこなす実務家、コードを書き切る技術者――これらを1人の新入社員に「戦略も考え、事務も処理し、システムも作れ」と命じれば、誰でも破綻するでしょう。人間の組織であれば当然のように分業するのに、AIになった途端「1つで全部」と期待してしまうのは、少し無理があるのではないでしょうか。 そして、この「分業」という発想を1つのデスクトップアプリに落とし込んだものこそ、Claude Desktopの3モードです。MCP(Model Context Protocol)を土台に据えながら、役割の違うAIを同じ画面の中で切り替えられる設計が、何を変えようとしているのか。次章から、モードごとの性格を順に見ていきます。 ## Claude Desktopが示した答え――Chat・Cowork・Codeの3モード 「考える」「やる」「作る」という3つの動詞を、同じ窓口ではなく別々のモードに割り当てる。この発想が、2026年4月にAnthropicからClaude Desktopという形で正式に提示されました。Chat、Cowork、Codeという3つのモードは、単なるユーザーインターフェースの切り替えではなく、AIとの付き合い方そのものの「型」を分けるものです。イメージとしては、Chatは「会議室」、Coworkは「事務室」、Codeは「工房」と考えると輪郭がつかみやすいのではないでしょうか。 Chatは「考える」ためのモードです。従来のhttps://t.co/Xpp6kNSWMVに相当する会話型モードで、会話の横でインタラクティブに成果物を組み立てるArtifacts、指示やナレッジを保存して会話に継承させるProjects、Notion・Slack・Google Driveなど主要サービスに直接つながるMCPコネクター(公式ディレクトリ掲載分で200超、Zapier経由ではさらに広範なアプリにも到達可能)、ファイルアップロード、Web検索といった機能が揃っています。ブレスト、調査、文章の推敲、顧客向け資料の要約といった「頭を整理する仕事」に向くモードで、ローカルファイルに直接手を出さない安全な設計になっています。無料プランからでも触れるため、AIとの最初の接点として選ばれることの多い場所です。 Coworkは「やる」ためのモードです。2026年1月にmacOS向けリサーチプレビュー、2月にWindows対応、4月に全有料プラン向けの一般提供開始(GA)という段階で拡大してきました。対応プランはPro、Max、Team、Enterpriseで、ユーザーが指定したフォルダを読み書きし、Excel・Word・PowerPoint・PDFを実ファイルとして生成します。docx、xlsx、pptx、pdfといった業務フォーマットに対応する「Skills」、外部サービスと連携するConnectors、定期実行のScheduled tasks、特化タスクを担うSub-agents、そしてPro以上のプランで使える画面操作機能Computer useが組み合わさって動きます。週次レポートの作成、Slackダイジェストの配信、KPI(重要業績評価指標)の自動集計など、非エンジニアの実務をそのまま完結させられるのが特徴です。 Codeは「作る」ためのモードです。ターミナル、IDE(統合開発環境)、デスクトップのいずれからも起動できる開発エージェントで、Bash(コマンドラインからの自動操作)の実行、Gitの操作やプルリクエストの自動作成、複数の作業ブランチを並列で動かすSub-agents、処理の前後に自動検証を挟むHooks、実行せず計画だけ立てるPlan mode、そして設定ファイルによる権限の階層制御などを備えています。エンジニアのコード改修、リファクタ、自動化スクリプトの整備といった、開発そのものを前に進める仕事に向いたモードです。 3つのモードは、1つのAIにすべてを押し込むのではなく、「考える・やる・作る」を明示的に分業させる設計思想の具体化だと言えます。この分類を知っているだけで、AIの配り方は驚くほど変わってきます。 ## マーケター・経営層が真っ先に触るべき「Cowork」の衝撃 3モードのうち、マーケターと経営層にもっとも効くのはどれでしょうか。会議室のChatでも工房のCodeでもなく、事務室のCoworkだと言えるでしょう。皆さんの業務におけるボトルネックは「考える」でも「作る」でもなく、「やる」にあるからです。提案書の骨子はChatで考えられますし、コードはCodeや外注で巻き取れます。しかし、数字を集計してPPT(パワーポイント資料)に貼り、Slackに配って回すという地味な工程は、これまで誰も代わってくれなかったのではないでしょうか。 Coworkの中核機能は、三点セットで理解しておくと迷いません。1つ目は「Skills」です。docx(Word)、xlsx(Excel)、pptx(PowerPoint)、pdf の作成スキルが標準搭載されており、「先週の売上データでスライドを作ってください」と指示するだけで、指定フォルダに .pptx が出力されます。テンプレートレイアウト、チャート、ページ番号まで自動整形される点が、従来の生成AIと決定的に異なります。 2つ目は「Connectors」です。Slack、Notion、GitHub、Google Drive、Chromeといった既存ツールと直接つながります。Anthropicが公開するknowledge-work-pluginsリポジトリでは、2026年4月時点で11個の公式プラグインが整備されており、業務の入口と出口をそのままCoworkに接続できるようになっています。 3つ目は「Scheduled tasks」です。毎朝9時にメールを要約する、毎週月曜にSlackへ週次ダイジェストを投げる、毎月1日に月次レポートを配信する、といった定期実行が、コードではなく指示文だけで組めます。 Before/Afterで見ると効きどころがはっきりします。たとえば週次売上レポートでは、従来「MA(マーケティングオートメーション)にログインしてCSV(カンマ区切りファイル)出力、次にSFA(営業支援システム)にログインしてCSV出力、Excelで突合、PPTに貼付」という手順で3〜4時間かかっていました。Coworkでは「先週の売上をまとめてPPT化し、#salesチャンネルに投稿してください」の1指示で10分程度まで圧縮されます。顧客アンケート分析も同様で、フォルダを指定して「回答の傾向を分析し、サマリPDFにまとめてください」と書くだけで、半日仕事が数十分に短縮されます。さらに月次KPIレポートのように、「週次は回るが月次は溜まる」状態に陥りがちな組織でも、Scheduled tasksで毎月1日の朝9時に自動生成・自動配信する設計が組めます。 安心設計も見落とせません。ファイルの削除には明示的な許可が必要ですし、指定フォルダ外にはアクセスしない仕様になっています。Enterpriseプランでは、OpenTelemetryやSIEM(セキュリティ情報イベント管理)との連携、ロールベースアクセス制御、Cowork使用量の可視化ダッシュボードまで提供されます。 ただし、現実的な注意点もあります。Coworkは画像処理や画面操作を伴うため、ChatやCodeに比べてクォータ(使用量)の消費が速いという特性があります。試すだけならPro(月20ドル)で足りますが、本気で運用するならMax(月100ドルの5倍プラン、もしくは月200ドルの20倍プラン)が実感値として語られています。月200ドルは日本円でおよそ3万円前後、管理職1人の1日分の人件費と同程度です。週次レポート作成が1人分浮けば、月の数営業日分でペイする計算になります。この投資は月額そのものではなく、「人件費の何分の1か」で評価するのが妥当ではないでしょうか。 Coworkは「マーケターが複雑な技術のすべてを理解する必要はない」という世界を、宣言ではなく実装として提示した初めてのモードです。ここを踏まえて、次は組織全体での3モード分業の話に進みます。 ## 3モードを分業する――「AI導入」から「AI分業」へ ここまで3モードをそれぞれ見てきましたが、組織全体にどう配布するか、という視点が抜けがちです。一番ありがちな失敗は「全員に同じAIを同じ使い方で配る」こと。現場も経営も同じプロンプトを書き、同じ使い方で止まってしまう。「AIを導入した」は手段であって、「AIで分業した」がゴールです。ここを取り違えると、せっかくのエージェントも宝の持ち腐れになりかねません。 分業の原則はシンプルです。Chatは「全員配布」。新人から役員まで、まず「考える場」として使います。アイデア出し、調査、文章の推敲。Chatは無料プランから触れますから、配布のハードルは実質ありません。Coworkは「業務部門配布」。マーケティング、営業、経営企画、バックオフィス。「やる」系の業務を自動化する主力モードとして、Pro以上のプランで権限を絞って配ります。Codeは「エンジニア組織配布」。開発、SRE(サイト信頼性エンジニアリング)、データ基盤。「作る」系の業務にフル装備で臨むための、Pro以上またはAPIキーを前提とした配布になります。この3段配りで、全社が同じアプリを入口にしつつ、役割ごとに深さを変えられる。これは「AIの民主化」と「AIの専門化」を両立させる発想ではないでしょうか。 週次運用に落とすと、景色が一段はっきりします。 月曜朝:マーケ担当がCoworkで先週の売上レポートを自動生成する(Scheduled tasks)。 水曜:エンジニアがCodeで並列Sub-agentsを走らせ、リファクタを半日で完了させる。 木曜午前:経営企画がChatで競合分析のブレスト、午後にCoworkでアウトプットをPowerPointに整形する。 金曜夕:全員がChatに「今週学んだこと」をメモし、来週の起点にする。 同じ会社の同じ週に、「考える・やる・作る」が別々のモードで動いている状態。これが分業の解像度です。 重要なのは「AIを何個買ったか」ではなく「役割をどう分けたか」。もはや「AI導入」というテーマは終わり、「AI分業」の時代が始まったと言っていいでしょう。 ## おわりに 「AIを1つ入れれば成果が出る」と信じていた段階は、2025年のエージェント元年でおおむね終わりました。ツールを選び、契約し、全員に配る。そこまでで成果が出るフェーズは、もう過ぎています。 2026年の問いは「AIをどう分業させるか」に切り替わります。Claude Desktopの3モードは、その答えの最初の1つにすぎません。OpenAIやMicrosoftも、おそらく同じ方向へ動いてくるとみられています。 皆さんの組織が「考える・やる・作る」を、どの粒度で誰に任せるか。この設計の巧拙で、これからの成果の差は静かに、しかし確実に開いていきます。配布ではなく分業、導入ではなく設計。私たちはいま、その分業設計の入り口に立っています。

Claude Coworkの存在意義について教えて欲しい…。思考深度も浅いし調整できないし、Codeですべていいのでは?という感覚… CoworkでしかできないことってDispatchを簡単にセットアップできるのとサンドボックスで作業できるくらい? Claude強者の方おしえてください

Xのフォロワー・インプ数が本質的なビジネスと直結していないのがわかる好例↓ もちろんインフルエンス力を「価値あるビジネス」に昇華してる人もいますが、何度も言及してるようにXで「私成功してますアピール」には釣られないようにした方がいいと思います。

@HAz310H
H
HA(Z)@HAz310H

ついにサブスクが外れ、ブルーバッジも取れ、さらに目立たなくなると思います。 一方、事業は割と好調で去年一昨年と10億だった組織を、現段階で16.5億近くまで固めることができています。 実は、自分がやったことは大してなく、皆さんが働きやすいよう、AI活用して組織を整えただけです。