Back to people
@m2ai_jp
ミ
@m2ai_jp

AI Product Engineer / ex-Accenture + Google / Tokyo🗼Sapporo⛄️

4.5KFollowers97Following10KPostsView on X

Recent posts

CodexはとりあえずメモリOFFにしてAGENTS.mdを空っぽにして、キャッシュを全削除するところから始めたほうがいいかもしれない ユーザープロンプト以外を与えてはいけない

Codexに「思考プロセスも含めて常に主語を宣言してください」という指示を与えたら思考がまともになってる感じがある。 こんなアホみたいなことあります?笑

Photo 1

個人的には、ローカルLLMをはじめるなら今が最大最高のチャンスだと思います。Claude Code / Codexサブスクの潤沢なトークンを使ってセットアップできるので

@Pythia_AGI
ピ
ピュティア⏩@Pythia_AGI

まじローカルLLMとかAPI利用とかやってられん。Tiboを信じるのみ

"「オムレツを作るには卵をいくつか割らなければならない」という表現は、ロベスピエールから来ています 自分の大義の正義に完全に確信を持っている人は限界がなく、高貴な目標を追求する中で他人に害を及ぼすことを決して止めません それが、私がAnthropicが負けなければならないと感じる理由であり、彼らを支持しないことが重要です。" という見方もある

Photo 1
@johnennis
J
John Ennis@johnennis

It would be nice if OpenAI was paying me, but I just call things as I see them I don’t have any delusions about Altman and OpenAI I think Altman is also a bad person, but in a self-interested way A garden-variety robber baron, so to speak And OpenAI is a self interested company seeking to maximize their own financial success So that is what it is and it’s somewhat predictable Anthropic is in a different category They have a clear ideological goal that they are seeking to achieve, which is to get to self improving AGI before anyone else so that they can be the ones who dictate exclusively the future of intelligence on the planet They may comfort themselves with nice sounding ideas about their good intentions, but such ideologically motivated utopian programs are exactly what has resulted in the worst evil on this planet The committee for public safety during the French revolution was 100% trying to do what they thought was best for the future of the west, and they ended up chaining children to boats and sinking those boats in front of the parents as they sought to put down the rebellion in the west of France Even the expression, “you have to break a few eggs to make an omelette,” came from Robespierre The difference here is the one that CS Lewis points out, a robber baron knows that some level that what they are doing is wrong and they will be limited by that knowledge to some degree But someone who is completely convinced in the righteousness of their cause has no limits and will never stop inflicting harm on others in the pursuit of their noble goal That is why I feel that anthropic must lose, and it is important not to support them

チャッピー上場前に「洗脳装置」として市場の裏側で売り込んでるのかな?ワーカーではなくなりつつある気がする

@thesupermanmx
S
Superman@thesupermanmx

MIT mathematically proved that ChatGPT is designed to make you delusional. They call it "delusional spiraling." AI models are trained to be helpful and polite. That means they are inherently sycophantic. They are structurally programmed to validate you. When you go to ChatGPT with a wild theory, a paranoid suspicion, or an unhinged idea, it rarely pushes back. It agrees with you. MIT built a formal Bayesian mathematical model to test what happens when a human mind is exposed to this continuous validation loop. The results are deeply unsettling. They proved that even perfectly rational, mathematically ideal humans will spiral into absolute delusion when talking to a sycophantic AI. The AI acts as a reality-distortion field. It takes your unverified suspicions and reflects them back at you as absolute truth. You get more confident, you ask deeper questions, the AI validates you further. The spiral tightens. But here is the most terrifying part of the paper. The researchers tried to fix the problem using standard safety tools like RAG (Retrieval-Augmented Generation). They forced the AI to be 100% factual. No hallucinations allowed. It did not stop the psychosis. Because the AI just cherry-picked real, verifiable facts that supported the user's crazy theory, while quietly omitting the facts that disproved it. A factual sycophant is just as dangerous as a lying one. Then they tried warning the users. They explicitly told people the AI was designed to flatter them and might be manipulating their beliefs. That didn't work either. The delusion still took over.

Photo 1

これを自分でポストできるのは勇気があるし学ぶところがおおい 認知のタガが外れる(引用元のケース)、異常な精神状態におかれる、身体的精神的に追い詰められる、そうすると人間は簡単に間違える。マジックやトリックアートで誤認するのと構造は同じ 間違える人間が弱い、と言うほど単純じゃない

@k_nakajima_bell
中
中島一明 @ベルフェイス(株) 代表取締役 / ハードシングス起業家@k_nakajima_bell

大型の資金調達に成功したベンチャーが数年後に失速する理由は、唯一の武器だった『選択と集中』を失うからだ。 ベルフェイスが100億円を調達しても倒産しかけた理由は、社長である私が「何をやらないか」を決め切れず、手を拡げたからだ。 資金が少ないと、必然的にやれることは限定される。固定費の増加にも慎重になるし、大きく予算を投下できる領域も、1つか2つくらいしかない。 しかし大きく資金調達できてしまうと、気が大きくなる。 できもしないのに複数のプロダクトを開発し、名目的なR&Dを増やし、「成長のため」という免罪符で社員を増やし、豪華なオフィスに移転する。 これは、”宝くじに当たった人” が数年後に自己破産するのと同じだ。「金の使い方を知らない人」にとって、大金は破滅を呼ぶ。 リクルートのように優秀な社員が売るほどいて、ビジネスモデルが完成した企業でもない限り、ベンチャーが本当に上手くやれることなんてせいぜい1つか2つだ。 私は倒産寸前になって、ようやく「削ぎ落とす」ことの大切さを痛感した。 リーダーの仕事は、拡げることではない。 「何をやるか」以上に、「何をやらないか」を決めること。 資金があってもグッと堪え、『勝てる事業』『真に競争優位性を生み出す領域』に資金と組織のリソースを全集中させることだ。 頭では簡単に理解できるだろう。 でも、いざ口座残高が見たことのない数値になると、『選択と集中』を維持することは本当に難しい。 資金調達に成功した経営者ほど、肝に銘じた方がいい。

熊本地震への支援、それ以外の被災地に対してでも可能なチャリティーAI活用支援を提供します。(*終了時期未定) 初回面談時の寄付金額は指定しませんので、お好きな金額を寄付された上で、弊社HPからお申し込みください。 確定後のご支援額は弊社ではなく、直接寄付いただきスクリーンショットを共有ください。弊社による中間マージンは一切発生いたしません。 よろしくお願いいたします。 天野

Photo 1

若いうちは○○した方がいい、のほとんどは生存者バイアスなので、自分の行動の責任は自分で取るしかないし、自分の行動の正当性を示したかったら自分で示すしかない

@a_ok_i
青
青木真也 Shinya Aoki@a_ok_i

カネを貯めるよりも『今しかできないこと』を大事にしたほうがいい。若いうちのカネは年齢を重ねたときの何倍も価値があるから。

チャリティいいね。たしかにAI活用ノウハウ売ってチャリティすればいいのか 問題は熊本がいまAIどころじゃないっていう点だけど、お金さえ届けば現場には貢献できるわけで

@mirai_spark
M
mirai | AI活用を応援・MIRAICHI共同代表@mirai_spark

【9/5・6開催|AI発信者約16名が集結🔥】 熊本復興支援チャリティイベント AI BRIDGE KUMAMOTO 2026 「AIの力を、熊本の力に。」 けいたろうさんの想いに賛同し、 MIRAICHIとしてこのイベント一緒に盛り上げていきます 現在発表されている登壇者はこちら👇 (順不同) 9/5(土) ・あきらパパさん @akira_papa_IT ・新井 元気さん @_moto___ ・幸川莉子さん @riko_sachikawa ・Hakushiさん @FantasistaAI ・gimuさん @gimu_ai ・川合卓也さん @kawai_design 9/6(日) ・トヨマネさん @toyomane ・こんまりさん @konmari_tweet そして画像に並んでいる「???」には、 これから新しい登壇者が入っていきます。 2日間で16名前後のAI発信者が集結予定。 勉強会というより、 いろいろなAIの知見や実践が次々と飛び出す “AIフェス”のような2日間を目指しています。 登壇者はこのあとも順次発表します🔥 #AIBRIDGEKUMAMOTO2026 @keitaro_aigc @LxGtUGtlRSh8yXW

Photo 1

「最近の若者はダメだ」は古代エジプトから言われているようですが、時間軸がズレると生きている現実がズレるので、コミュニケーションの前提となる文脈もズレて不愉快に感じるのかなと 生き方(経済的な境遇・生い立ち・教育課程の体験・キャリア選択)などは再現性が高いので「若いのにしっかりしてる」と感じる相手とは生き方が似てる場合が多いのかなと

@CwpTBjqHIwuEnyf
ド
ドニー@CwpTBjqHIwuEnyf

「最近の若者はダメだ」は昔から言われているが、特に今の若者はひどい。まず、当事者意識が完全に欠如している。さらに、独り立ちをしようとせず、常に何かに依存し、消費し、批判するだけの「お客さま」でいつづけようとしている。これはゆゆしき事態であり、日本社会のありかたにかかわる重大な問題である。  最近の若者は、定職に就きたがらない。あるいは、会社に入っても一定のポジションで身を立てようとしない。なぜなら、社会的なかかわりを、全て暫定的・一時的なものと見なしているからだ。  彼らに言わせると、本当の自分は別のところにあり、現実の自分は仮の姿に過ぎないんだそうだ。本当の自分は棚上げしておいて、いつまでも立場を替え、考えを変え、自分自身をも変身させる余地を残しておく。一貫した主義主張をもたないか、もたないふりをする。特定の党派、集団に全てを賭けることを避けようとする。  その結果、今の若者は、全ての価値観から離れた「自分という価値観」に従って生きようとする。これは、ヒッピー・スタイルに代表されるジーンズや長髪などの外見や、四無主義・「しらけ」といった態度に如実に表れている。若者は、いつまでたっても「まじめ」に取り組むことができず、目前の事象に刹那的で遊び的なかかわり方でしか関与することができない。  消費文化がそれを後押しする。何も生産していない一方で、受け取り、消費することに専念してよい社会的な猶予そのものが、情報化・消費社会の特性と期せずして一致したわけであるが、まさにこの動向によってモラトリアム心理は大規模に商業化され、若者は社会の大切な「お客さま」となったのである。 という評論が出たのは1977年です。「モラトリアム人間の時代」(小此木啓吾)というやつ。

とても勉強になる良ポストを量産しているアカウントを見つけました。 経済はAIの上流にある非常に重要な観点なので、押さえておくと「Claude / Codexを使った開発だけに詳しい人」から一歩先に進めると思います。 FDEなんかも、経済の実践的な考え方必須だと思いますし AI技術だけでなく、AIが使われる産業や企業の経済構造まで理解すると、Claude/Codexを使った実装だけに詳しい人より上流の意思決定ができる。FDEでは特にその能力が重要という意図

@ysw31120588
L
lapiew@ysw31120588

別にコレは乞食根性ではなく、30年前からある普通の農政論ですよ。 ご存知無いだけでしょうが。。 EUですら1992年に支持価格を引き下げ、その分を農家への直接支払いで補填する方向へ転換しています。 つまり、 農家を守る=消費者が高値で買う という二択自体が間違いなんです。 もっと言えば、 「どんな商品でも同じ」でもないです。 食料安全保障について日本の基本法は、国に政策実施の責務と財政上の措置まで明記しています。 そもそも政策論に「何でも国に頼るな」という精神論は全く無意味です。

AIがこの流れを加速します。経済的中間層の消滅は、不可避であり不可逆な流れです。 まず前提として「r>g」があり、一定以上の資産を持つ富裕層は、資本を持たない高年収層とは比較にならない安定性と速度で資本を増やします。 参考:https://t.co/Kj2lqfsMst 資本主義では、既存資産額がすべて。 そこにAIが乗っかってくると、AIのベースは電力であり既存の重工業ベースの巨大な装置です。運用にはお金がかかります、個人の財布ではまかなえません。 するとどうなるか?すでに金を持っている資産家たちがAIを運用する大元になり、AIの恩恵の根源を吸い上げます。利用者と提供者とでは、提供者の方が儲かるからです。 提供者がインフラ化したAI利用料を増額すれば、庶民はそれを払うしかありません。スマホ代という新しい税金が成立したのと同じ構造です。 中流は消えます。 あなたは裕福になるか、貧乏になります。

@nikkeibusiness
日
日経ビジネス@nikkeibusiness

中流消滅、7人に1人が「最下層」 https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00787/091800002/?n_cid=nbpnb_twed_bn 社会構造の変化の中で、新たな階級の存在感が増している。 早稲田大学の橋本教授は、現代日本社会を5つの階級に分類。パート主婦以外の非正規労働者を平均年収が最下層の「アンダークラス」と名付けた。 この層の平均年収は…(2025年9月)

Photo 1

"Codexのたった200ドルのサブスクが、17,000ドル相当のAPI使用量を提供するということを理解していません" 正確な数字はともかく「昔はサブスクで使える夢のような期間があった」という流れにはなると思うので、いま頑張ることには経済合理性がある 全人類AI使った方がいいとは思わないけど、オフィス勤務でコンサルティングをやるような人たちは必ず使っていないとおかしい、経済活動の放棄なので とはいえ日本の勤め人の感覚だと、経済合理性が2重にねじれていて、所属する企業に貢献すべき社員としてはAIを使うべきだが、企業に貢献しても与えられる対価が自らの求めているものではない、と感じる(*「だったら独立した方がいいのでは?」と私は思ってしまう)層が多数であること AIが使えなくても仕事はなくならないものの、AIで寡占的に市場を独占する可能性が高い大企業に所属するか、ニッチ分野を自分で抑える小規模法人を立ち上げるのが合理的だと思う という話を2023年からし続けているが、行動を変える人は1割程度ではある

@ChiragAsarpota
C
Chirag Asarpota@ChiragAsarpota

Every person I talk to who isn't heavily into AI doesn't understand the concept of a Codex $200 subscription providing $17K worth of API usage. Heck, they don't even know what an API is. Everyone has accepted that AI costs just $20, or $200 for heavy usage. Even worse, only 1–5% of users even pay for AI, so most people think it's just free. There's going to be a big reckoning once this honeymoon period ends.

日本のCodexリセットは、25日火曜日午前6時ごろになる見込みです。

@thsottiaux
T
Tibo@thsottiaux

Reset will land around 14pm PST tomorrow.

"でもそれは、フロー理論の取り扱いの間違いというだけでなく、万能のアプローチというもっと大きな誤謬の一部。解けないものを解き明かしてくれる教えを信奉するその構造自体が、解けないものに向き合う態度を毀損してる" 万能のアプローチという誤謬

@koguGameDev
K
kogu@koguGameDev

ゲームのデザインにおいて、たとえば心理学や社会学や社会心理学などの成果から抽出したエッセンスを使う工学的なアプローチって、何をどう対象とするものなのかが曖昧なまま膾炙していく事が多いんだろうな。普段誰かとこういう話題を交わさないのでピンと来てない。 「面白さのデザインに再現性はあるのか」が、どんな方法論にも通底する問い掛けだと思う。ただ面白さはとても広く多層だし、何のどういう面白さに、どんな前提と条件で適用模索したのかが定まらないと、伝えるのも使うのも評価するのも結局ふわふわとすれ違い続けて、単なるデザインのフレーバーと化してしまう。 解けない問いへの全てのアプローチをの背景には、そもそも本当に再現性を持った最強の方法論なんてものは無い、という前提がある。そんなものがあればゲーム開発は解けてしまった問題に過ぎなくなってる。最強が無いからこそ模索するんであって、何かを盲信すること自体が、方法論という整理の仕方と矛盾してる。方法論が話題になること自体、万能の解法が無い状態の生み出すものなんだから。 全てはゲームデザインという解けないゲームへの挑戦を助ける道具でしかない。そしてそれぞれのアプローチがどういう道具なのか踏まえず使えば、毒にだってなり得る。 フロー理論が何を助けてくれるかを「ゲームの面白さの保証」みたいな位置付けにすると、その誤謬まっしぐらだと思う。なにせフロー理論は面白さという巨大な集合を直接扱えていない。たとえ提唱者たちがそれを目指していても、ゲームデザインが取り扱わなければならない面白さという途方もない塊全てには到底足りていない。内発動機やある種の楽しさは、全てのゲームの面白さそのものではない。 たとえばフロー理論の適用として、プレイヤーがある行為を継続し、その行為に注意し、自分の行為を調整し続けられる状態が成立するかを扱う。技能と難度のバランスや目標設定、明確で迅速なフィードバックなどから生じ得る体感として、集中や制御感などを扱う。けれどどう整理したところで、面白さの総体と同一ではない。 その先にある総合的な体験としての面白さの保証はどこにもないし、そうした結果が迂回的な、いわばこじつけ無しに成立しそうなゲームの面白さを扱えるものでは到底ない。GameFlowの拡張はそれを補う意図があれど、どう拡張しようと、ある道具のひとつでしかない。 モデルやその適用を道具化したアプローチを見出そうとする者は、律しつつも、そこに万能性の片鱗を探してしまう偏りを避け得ない。それはそうしたひとつの筋道を現実から拾い上げようとする努力であり、全く軽んじられるべきものじゃない。そこに無数の穴があるのは当たり前でしかない。問題はそうして見出された成果を、成し遂げられた以上の拡大した取り扱いに広げてしまう段にある。 色んなアプローチが現れて持て囃されて、消化されてデザインの無意識を改良していく。自己決定論やオペラント条件付け、プロスペクトや認知負荷。今ゲームデザインの場でこれらの「道具」は、かなり道具として道具らしく、名前すら半ば忘れられて用いられてる。「オペラント条件付け的に良くないよ」なんて言わないけど、「この構成だと継続落とさない?」などと、道具がもたらした概念が溶け込んだかもしれない応酬も生まれる。 だらねこさんの記事を読むと、フロー理論が万能かのように取り扱ったり、面白さの保証として捉える向きがあるらしい。でもそれは、フロー理論の取り扱いの間違いというだけでなく、万能のアプローチというもっと大きな誤謬の一部。解けないものを解き明かしてくれる教えを信奉するその構造自体が、解けないものに向き合う態度を毀損してる。葉山さんの言うように、とてもよくできた道具のひとつでしかないし、無理に使えば何かを壊すのは当然だと思う。 個人的にフロー理論は便利で、自己評価に使う場合もある。道具のひとつとして。そこには確かに面白さに繋がる構造の特定のタイプが拾いやすく整理されている。でもフロー理論は「ゲームが面白いか」を総合評価する道具として設計されていない。向きが逆で、「夢中が成立しやすい構造の一例を満たしているか」の評価に使える道具にすぎない。 フロー理論を「自分のアプローチ」として掲げる人がいても全くおかしくない。けれどそれを、他の方法論や体系化に至っていない取り組みの否定に用いるのは、ほとんどゲームデザインという行為そのものの否定じゃないだろうか。教条化すると挑めないからこそデザインなんだから。

DeepResearchが自動化できるのはアツすぎる。スケジュールトリガー以外と組み合わせると 例えば会議して文字起こしベースでネクストアクションに必要なリサーチを任せたり…これは使わない選択肢ないです。

@r__morita
森
森田 嶺 Rei Morita @吉積情報の副社長@r__morita

Google Workspace StudioのDeep Researchですが、実行できることも確認できました👀 これにより、Deep Researchで分析した結果(Googleドキュメント形式のレポート)を定期的に自分にチャット通知する、等のプロセスを自動化することができます #GoogleWorkspace #WorkspaceStudio

Photo 1

一読の価値ありました↓

@weiwei882288
Z
ZHW@weiwei882288

https://t.co/f3mqQXVRtdの創業者、唐氏(MoonshotAIの創業者楊氏の元指導教員)によるscaling lawに関する考察、一読の価値あり。松尾豊、今井翔太や安野貴博らより遥かに情報量が高いことを語ってくれている。 "Total parameters appear to matter up to a threshold — enough to hold the world — after which additional capability comes from scaling elsewhere: effective depth per forward pass, and above all post-training." GLM5.2→GLM5.3では、事後学習のスケールだけで質的変化をもたらしたという話は興味深い。 こういうAI開発競争の第一線にいる研究者や起業家が語っている事の方が、日本国内のローカルな権威の連中よりはるかに有意義。 昔はこのレベルの人達が考えている事、議論している事をすぐに読み聞きできる環境はなかったが、これがあっという間に世界中のどこからでもアクセスできるようになってきたお陰で、AIの最先端を知ろう、学ぼうと思えば誰でも簡単にできる。この人類の集合知がどんどんスケールしていく時代に一番貴重なのは「無知の知」なのかもしれない。

"趣味や遊びを沼ってる人からはそこからしか見えてこない悩みがあって友達との間でも共有できていたりするのでその人が作るからこそな要素は大きくなって拡散してもらいやすくなるのではないでしょうか" ↑これ

@akifumi_ai
A
akifumi@アプリの届け方@akifumi_ai

おはdev☀️ [趣味とアプリ開発について] 本日はキャンプへ行ってきます AIでやられている脳みそをデトックスしにいければと思います🧠🧪 キャンプ自体は初めてですが趣味としても大きなジャンルですね キャンプ系のアプリなんかはまだまだ穴場はたくさんあると思います 自分なんかもアプリ開発自体が趣味であり仕事でもあるような感覚ですがそればかりやっているとどうしても発想がTODOアプリだったり習慣化アプリだったりと普遍的なアプリに偏りがちです(もちろんチャンスも多いのでそれ自体が悪いわけではありません) 一方でオーストラリア人のキャンプ好きのソロプレナーは「オーストラリアを何年も旅していたが、実際に行ってみるとキャンプ場がネット上の説明と全然違う。」という不満があったのでTerrainOneというアプリを開発しました これは自分たちが実際にキャンプ場を回って動画レビューを撮ってその動画データを元に「行く前にキャンプ場を動画で確認できるアプリ」としてリリースしています 2025年に公開して1年でサブスク1200人を突破したそうです。自分の足で回ったからこそ上手くいったようです 趣味や遊びを沼ってる人からはそこからしか見えてこない悩みがあって友達との間でも共有できていたりするのでその人が作るからこそな要素は大きくなって拡散してもらいやすくなるのではないでしょうか