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ハッカソンで得られるわずかの賞金と名声(?)のために渾身のアイディアは投入しない方がいいと思う。キャリアはSNSのフォロワー数以外でも築ける 身近なモデルケース、今現在自分がアクセスできる情報の範囲から、自分を逆算する必要なんてない MOTTAINAI、は世界語。一方で出し惜しみするくらいならAIで今すぐ形にするのも大切 何か一つしか正解がないかのようなミスリードが目立つけど、実際に「成功者(この表現嫌いだけど)」は様々なやり方でリスクヘッジしている。0 or 100みたいな勝負はしない、それは勝負になってない 運だけで勝負したいなら、消費者金融で借りられるだけの金を借りてFXに突っ込めばいい 主体性のある人生を設計する猶予(つまりお金と時間)を設けて、決めたらブレずに進めるのが大切、過去の自分が決めた軸をブラさないことが大切
7分くらいみたけど、こりゃすげーわ。面白い面白くないはおいておいて、映画として普通に成立してる

We made the first 110-minute AI feature film with a real cast, The Cully Hill Boys, on Higgsfield for $2,000,000. Starring @N3onOnYT, @stylebender, @RampageJackson, and @MKIATPIS It's 100% open-sourced on Higgsfield: all prompts and assets are public now. Made with Seedance on Higgsfield. Watch full film below 👇
SpaceXのような会社が「特許を取らない」のは、弱者のための反特許思想というより、営業秘密として隠した方が得な技術が多いという判断。 2012年のWIREDインタビューでも、SpaceXには実質的に特許がほとんどなく、公開すれば中国がレシピブックとして使うだけだ、と発言。 https://t.co/o0n1IecxTg というか「弱者のための反特許思想」なんてものは存在しない

【注目】イーロン・マスク「特許は弱者のためのものだ」 ジェイ・レノにStarshipの製造現場を案内しながら、特許を取らない理由を語った場面。ここまで言い切るのは痛快。 ・特許はたいてい他人を妨害する道具として使われる ・戦争で地雷を使うようなもの ・物事を前に進めず、後から来る者を止めるだけ ・大半の特許はデタラメ ・Raptorは実運用エンジンで史上最高の燃焼室圧力、機体は300系ステンレス鋼 技術そのもので勝ち続ける会社の言い分としては筋が通っている。 (2022年9月21日放送のCNBC) ↓詳細
「AI産業」「AI企業」はよくない方向に進んでいると思います。一方で「AIは手段であなたの会社や組織にはまだまだ伸び代がある」というスタンスで、支援されている良い会社さんをいくつも知っています。 現場とAIは、良い改善方向に向かっています。

「今日の日本のAI産業がどれほど腐敗したものに退化しているかがわかります——閉鎖的な縁故主義と情報空間の閉塞の中で利益交換を繰り返すだけの、競争力皆無の産業です。この一件はまた、現在の日本がどれほどメタ認知(自分の無知さに気づかないこと)を欠いた国家に成り果てているかを如実に露呈しています。これはおそらく、「市場のインセンティブが腐れば、人間も企業も腐る」という最新の事例でしょう」 「国防」といった国家の基盤に海外AIを導入するということはOSを握られたに近く、どれほど優れたAIであれ海外AIであればそのイニシアチブは海外に握られる。 真剣に日本がイニシアチブを握る『純国産AI開発』を支援せざるを得ない。 そのためには一般ユーザーもそのつもりで自分が使うAIを選ぶことが大事。
一方で市場からは「ポケポケは大ヒットしたが、特需が落ち着いた上に、会社としてポケポケ依存度が高いので、南場氏のAI全振りは実際の組織改革であると同時に、市場に向けた成長ストーリー」ともみられてる DeNAは市場から(AI)成長企業として十分評価されていない https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC047NI0U6A800C2000000/?n_cid=SNSTW005&n_tw=1785932026

南場さん、完全に、現時点のAI「わかってる」じゃん 雑にAI使ってみたいなの飛び越えてるわ トップがこのレベルだとみんなヒリつくし、絶対にAI活用広がるよね、、、すごすぎるなー!
煽りではなく、いまClaude Code研修を売っている会社は、あれだけめちゃくちゃなことやるOpus5でどんなAIエージェント構築をお客さんに提供しているのだろうか? 夏休みなのでClaude Code研修が周回遅れで流行ってるけど、いまのCCは本当にやばいと思う 少なくとも自分は、今のClaudeモデルの品質で、企業向けにAIエージェントは構築できない。品質を保証できない(自分の責任範囲で)
AI SaaSを契約する上では、下記のような懸念を心のどこかで持ち続けることは健全かなと思う "「保証なしで製品が何の役にも立たないかもしれないのにサービス料を請求する」" 現実の課題を1つでも多く解決していくことに価値がある。手段はCodex / Claudeでなくてもよいが、ほとんどの場合AIが有効

@claudeai I'm beginning to think AI is a scam. Not in the "it doesn't work" sense, but in the "we charge for a service with no guarantees the product will give you anything useful" sense. All the while, these companies rake in a fortune for aggregating and repackaging human intelligence.
こやつも案件すごい多かったけど大丈夫なのだろうか? https://jp.plaud.ai/pages/Note-collection こういうことがあるから、Google / Microsoftの会議ツールを経由した方が文字起こしは安心だったりする


日本でも案件やってる著名なXアカウントが多かった「tl;dv」(てか有名な人はほぼ全員やってた) 録音された会議データが誰でも閲覧可能だった "・1月にこの重大な脆弱性をtl;dvの運営チームへ報告 ・6ヶ月が経過しても脆弱性は修正されていない ・CTOからの返答も一切なく、現在も放置されている"
日本でも案件やってる著名なXアカウントが多かった「tl;dv」(てか有名な人はほぼ全員やってた) 録音された会議データが誰でも閲覧可能だった "・1月にこの重大な脆弱性をtl;dvの運営チームへ報告 ・6ヶ月が経過しても脆弱性は修正されていない ・CTOからの返答も一切なく、現在も放置されている"

tl;dv を使っているところありそうだけど、18万件以上の会議データが誰でも閲覧可能になっていた、という内容で厳しい。 ・tl;dvのFirestoreデータベースにおいて、テナント間のアクセス制御が完全に欠落していた ・無料ユーザーであっても、プラットフォーム上の全会議データを自由に検索できる状態 ・結果として、84,312人のユーザーによる181,874件の会議レコードが露出した ・露出したデータには、23カ国の政府機関や大学、多数の企業の会議が含まれている ・さらに、現在録画中である会議のIDもリアルタイムに取得可能だった ・これは、進行中のライブ会議へ招待なしで誰でも乱入できることを意味する ・筆者は1月にこの重大な脆弱性をtl;dvの運営チームへ報告した ・ただ、そこから6ヶ月が経過しても脆弱性は修正されていない ・CTOからの返答も一切なく、現在も放置されているとのこと https://t.co/TgdelyKtha
Agent Skillsは共通規格化されつつあるが、共通なのは主にSKILL.mdの基本構造と最小メタデータだけで、発火条件・ツール権限・Hook・subagent・context管理までは共通化されていない。 たとえばCodex用に組んだSkillをCursorへ移植するときはローカライズしないと使えない SKILL.md本体の説明文は読まれるけど、Codex固有のツール指定、発火制御、Hook、実行権限まではそのまま移植できない。 さらに、CodexとCursorとでは「システムプロンプトとコンテキスト合成レイヤー」といった製品レベルでの差異がある。同じモデル(CPT 5.6 Solなど)を使っていても、最終的にモデルへ渡るプロンプトが違うため、同じSkillでも挙動は一致しない。 なので、Skillsの現状の互換性を、Skillsの互換性として認識すると色々と誤解が生まれてしまう。方言のようなもの

SKILL.md のフロントマターには方言がある。 ・name / description は主要ツール互換 ・allowed-tools / context: fork は Claude Code 発、paths は Cursor 固有 ・対応外のツールは基本、黙って無視(例外あり) ・allowed-tools は Claude Code と Agent SDK ですら適用が違う

Xポスト内容の改善について、アンケートへのご協力ありがとうございました。 おかげさまでフォロワー・エンゲージメントともに改善傾向にあります。 今後とも具体的かつ実際に使えるAI・ビジネス情報をお届けしていきます。

そういえば去年か一昨年、エンジニア会社のパーティーに誘われて参加した時に「ミーツさんはAIモデルを作ってるんですか?」ときかれたので、「いいえ、LLMを組み込んだサービス開発です」と言ったら 「それは、AI開発ではないですね笑」 ということがあった。その人はモデルどころかAIコーディングを使ってるだけだった。何なの?
Sakana AIへの容赦ないマジレス↓ もし日本の政府関係者がこんな基本的な事実すら調査せずに、面堂々としてこれを「政府の方針である外国のデータやシステムに依存せず、自国で自律管理を実現する『AI主権』に合致する」と言い張るなら、それは彼らがAIについて全くの無知であることを示すだけです。

说到Sakana AI的"Fugu"模型,虽然它在营销宣传上包装成是一个“媲美 Fable 5 的模型”,但实际上它只是一个调用Claude、GPT、Gemini等的API并将这些输出结果进行整合的智能体编排(Multi Agent Orchestration)系统。严格来说,这根本称不上是“主权AI”(它的输入输出全部依赖于通过API 调用的美国闭源模型,一旦这些API服务被切断,它就会彻底瘫痪)。而且在硅谷圈子里,它早就因为Fugu Ultra 的词元高消耗和高延迟而饱受差评。 如果日本政府相关人士如果连这种基本事实都没调研过,就一本正经地说这“符合政府不依赖外国数据和系统、实现本国自主管理的‘AI主权’方针”,那只能说明他们对AI根本一窍不通。照这个架势,就算供应商偷偷在后台把模型换成了中国Kimi或Qwen等的开源模型,他们估计也察觉不到(顺带一提,Sakana AI自己开发的另一款日语特化模型“Namazu”,其底层其实就使用了DeepSeek的模型)。 此外,正如我多次提到的,在当前中美AI 竞争事实上是华裔之间竞争的大环境下,这款AI却将开发人员限定为日本人,某种意义上这就等于作茧自缚,强迫自己去依赖一个在国际标准下能力十分勉强的人才库。在根本没有掌握底层基础模型控制权的情况下,仅在表层的开发体制上加上国籍滤镜,这完全是把“国产”这个包装看得比国家安全的实际效果更重的表现,说白了只不过是一种形式主义式的自我满足而已。 如果负责采购的日本政府官员只有这种程度的AI/IT素养,那么从现在就可以预见:自卫队的这款AI-C2(人工智能指挥控制)系统即使投入了大量时间和金钱进行开发,最终搞出来的也会像那些被随随便便的咨询公司忽悠的日本企业一样,在实战中根本派不上多大用场。 单从防卫省的这次采购案就可以看出,当今日本的AI 产业已经退化成了一个多么腐败的产业——一个只会在封闭的裙带关系和禁锢的信息空间里进行利益交换的毫无竞争力的产业。这一事件也充分暴露出现在的日本已经变成了一个多么缺乏元认知(不知道自己有多无知)的国家。这大概就是“市场激励一旦腐烂,人和企业也会跟着腐败”的最新案例吧。这件事让人想起了甲午战争前,清朝北洋水师采购的舰炮炮弹里掺的是沙子而不是火药的那个典故。 结构性腐败才是最严重的国家安全威胁。
Luna max・DeepSeekの影響もあってか、GLM "95%" OFF 驚威の "95%" オフ。消費期限は明日なのか…ドンキの投げ売りなのか…

突发:智谱 GLM顶级模型降价 95%,降价后价格已低于 deepseek

CodexはLunamaxを定期実行エージェントにすると便利です。 例えば今日、Codexのトークンリセットがあるという噂があったので、リセットが来るまで無制限に開発を許可・リセットがきたら一時停止させる、という監督をさせています。 プログラムを組むより早く、楽で、柔軟なPC操作を任せられます。

Codexは本日リセットがくる、というのが非公式な噂として出回っています。 私は残り32%…‼️


@rxmphai I'll do another performative reset on Monday
格闘ゲーム結構好きで、アケコン使うんですけど、アケコンの入力ってよく考えられてるんですよ。 たとえば昇竜拳コマンドを正確に入力するのってかなり難しくて、そのために省略コマンドっていう「ちょっと間違えても受付される入力」があらかじめ設定されている ユーザーが気持ちよくレバー操作する体験を壊さないまま、ゲームもストレスなくプレイできるということ。顧客体験をプログラムで先回りして保護している これはLLMを組み込んだサービス開発では、取り入れた方がよい視点だと思います。

「入力に閾値を設定して、デットゾーンを設ける」って考え方、AIコーディングにも応用できないかな… ゲームコントローラーの微細な入力は意図しない入力としてユーザー体験をわるくしてしまうから、切り捨てするっていう考え方 LLMに「入力する値として扱うパラメータ」、つまりユーザー原文を直接処理させたりしないようにしたい。具体的には「感情」「指示語」「日本語」はかなりノイズになりやすいので、パラメータとしてHookで機械的にフィルタリングして再構築できないかな…

アナログスティックの入力値は、そのままゲームに渡してしまうと、思わぬ不具合を生むことがあります。スティックを中央に戻していても、個体差や経年劣化によって、ごく小さな入力値が残ってしまうことがあるんですね(アナログスティックならずとも、ハードの個体差や経年劣化には悩まされることがありますが…) その値をそのまま移動処理に使ってしまうと、プレイヤーが触れていないにもかかわらず、キャラクターがわずかに動いてしまう原因になります。 そのため、デッドゾーンを設けることが大切になってきます。中心付近の入力を0、つまり「入力なし」として扱い、意図しない微小な動きを吸収する訳です。 ただし、単に一定値以下を0にするだけでは、境界を越えた瞬間に、入力が急に立ち上がってしまう(=突然反応する)ように見えることがあります。 そこで実際の設計では、デッドゾーンの外側の範囲を0〜1に適切に再マッピングし、さらにレスポンスカーブを用いて変化を滑らかにする工夫がされます。 また、左右上下を個別に判定するAxial方式と、スティック中心からの距離で判定するRadial方式では、操作感にも違いが生まれます。 入力処理は、単に値を受け取るだけの処理ではなく、ハードウェアのばらつきと、プレイヤーの操作感を自然につなぐための、とても大切な設計なんですね。 #エンジニア #ゲームプログラマー


