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CodexはとりあえずメモリOFFにしてAGENTS.mdを空っぽにして、キャッシュを全削除するところから始めたほうがいいかもしれない ユーザープロンプト以外を与えてはいけない
Codexに「思考プロセスも含めて常に主語を宣言してください」という指示を与えたら思考がまともになってる感じがある。 こんなアホみたいなことあります?笑

個人的には、ローカルLLMをはじめるなら今が最大最高のチャンスだと思います。Claude Code / Codexサブスクの潤沢なトークンを使ってセットアップできるので

まじローカルLLMとかAPI利用とかやってられん。Tiboを信じるのみ
Claudeを複数アカウントを1個人が契約するのは、公式がOK出しています。複数契約で取得したトークンを転売・分配するシステムにのせるとBANされます。 “it’s not against terms of service to have multiple MAX accounts” https://x.com/trq212/status/2024230184287949207

複数契約で売上貢献してるからいいじゃないかというコメントもありますが、それだったら普通にAnthropicやOpenAIは 40x とか 60x プランとかを用意しますよね。利用枠を増やす目的で別のメールアドレス、別の電話番号、別のクレカまで用意して複数契約するのはリスクが高い行為だと思います。(ChatGPTやClaudeに聞いても同じ答えが返ってきます) いずれにせよ、at your own riskですが
これを自分でポストできるのは勇気があるし学ぶところがおおい 認知のタガが外れる(引用元のケース)、異常な精神状態におかれる、身体的精神的に追い詰められる、そうすると人間は簡単に間違える。マジックやトリックアートで誤認するのと構造は同じ 間違える人間が弱い、と言うほど単純じゃない

大型の資金調達に成功したベンチャーが数年後に失速する理由は、唯一の武器だった『選択と集中』を失うからだ。 ベルフェイスが100億円を調達しても倒産しかけた理由は、社長である私が「何をやらないか」を決め切れず、手を拡げたからだ。 資金が少ないと、必然的にやれることは限定される。固定費の増加にも慎重になるし、大きく予算を投下できる領域も、1つか2つくらいしかない。 しかし大きく資金調達できてしまうと、気が大きくなる。 できもしないのに複数のプロダクトを開発し、名目的なR&Dを増やし、「成長のため」という免罪符で社員を増やし、豪華なオフィスに移転する。 これは、”宝くじに当たった人” が数年後に自己破産するのと同じだ。「金の使い方を知らない人」にとって、大金は破滅を呼ぶ。 リクルートのように優秀な社員が売るほどいて、ビジネスモデルが完成した企業でもない限り、ベンチャーが本当に上手くやれることなんてせいぜい1つか2つだ。 私は倒産寸前になって、ようやく「削ぎ落とす」ことの大切さを痛感した。 リーダーの仕事は、拡げることではない。 「何をやるか」以上に、「何をやらないか」を決めること。 資金があってもグッと堪え、『勝てる事業』『真に競争優位性を生み出す領域』に資金と組織のリソースを全集中させることだ。 頭では簡単に理解できるだろう。 でも、いざ口座残高が見たことのない数値になると、『選択と集中』を維持することは本当に難しい。 資金調達に成功した経営者ほど、肝に銘じた方がいい。
熊本地震への支援、それ以外の被災地に対してでも可能なチャリティーAI活用支援を提供します。(*終了時期未定) 初回面談時の寄付金額は指定しませんので、お好きな金額を寄付された上で、弊社HPからお申し込みください。 確定後のご支援額は弊社ではなく、直接寄付いただきスクリーンショットを共有ください。弊社による中間マージンは一切発生いたしません。 よろしくお願いいたします。 天野

"AliExpress は、ただパソコンの中でこっそり無音の音を再生している。 異なるデバイスのCPU、サウンドカード、ブラウザが音を処理する際に生じる微妙な違いがある。それらの違いを組み合わせることで、デバイスフィンガープリントを生成し、それを使って顧客の行動を追跡している" こんな手口が😯

这听起来像间谍片。 阿里全球通 AliExpress 没有偷录你的声音,而是在电脑里悄悄播放一段静音。不同设备的 CPU、声卡和浏览器处理声音时,会留下细微差异。把这些差异组合起来,就能生成一枚设备指纹, 并以此来追踪客户行为。 阿里为什么费这么大劲? 因为 Cookie 可以被删除,也越来越容易被浏览器拦截。设备指纹不需要在你的电脑里保存 Cookie,即使清空记录、重新打开浏览器,网站仍有机会再次认出这台设备。 最离谱的是,这件事之所以暴露,是因为一位用户的蓝牙耳机被电脑里的静音占住,手机因此放不了音乐。 不用窃听器,只是一段你听不见的声音, 阿里就能追踪你, 听起来太不可思议。 Brave 表示已经默认拦截了这种追踪。

若いうちは○○した方がいい、のほとんどは生存者バイアスなので、自分の行動の責任は自分で取るしかないし、自分の行動の正当性を示したかったら自分で示すしかない

カネを貯めるよりも『今しかできないこと』を大事にしたほうがいい。若いうちのカネは年齢を重ねたときの何倍も価値があるから。
チャリティいいね。たしかにAI活用ノウハウ売ってチャリティすればいいのか 問題は熊本がいまAIどころじゃないっていう点だけど、お金さえ届けば現場には貢献できるわけで

【9/5・6開催|AI発信者約16名が集結🔥】 熊本復興支援チャリティイベント AI BRIDGE KUMAMOTO 2026 「AIの力を、熊本の力に。」 けいたろうさんの想いに賛同し、 MIRAICHIとしてこのイベント一緒に盛り上げていきます 現在発表されている登壇者はこちら👇 (順不同) 9/5(土) ・あきらパパさん @akira_papa_IT ・新井 元気さん @_moto___ ・幸川莉子さん @riko_sachikawa ・Hakushiさん @FantasistaAI ・gimuさん @gimu_ai ・川合卓也さん @kawai_design 9/6(日) ・トヨマネさん @toyomane ・こんまりさん @konmari_tweet そして画像に並んでいる「???」には、 これから新しい登壇者が入っていきます。 2日間で16名前後のAI発信者が集結予定。 勉強会というより、 いろいろなAIの知見や実践が次々と飛び出す “AIフェス”のような2日間を目指しています。 登壇者はこのあとも順次発表します🔥 #AIBRIDGEKUMAMOTO2026 @keitaro_aigc @LxGtUGtlRSh8yXW

「最近の若者はダメだ」は古代エジプトから言われているようですが、時間軸がズレると生きている現実がズレるので、コミュニケーションの前提となる文脈もズレて不愉快に感じるのかなと 生き方(経済的な境遇・生い立ち・教育課程の体験・キャリア選択)などは再現性が高いので「若いのにしっかりしてる」と感じる相手とは生き方が似てる場合が多いのかなと

「最近の若者はダメだ」は昔から言われているが、特に今の若者はひどい。まず、当事者意識が完全に欠如している。さらに、独り立ちをしようとせず、常に何かに依存し、消費し、批判するだけの「お客さま」でいつづけようとしている。これはゆゆしき事態であり、日本社会のありかたにかかわる重大な問題である。 最近の若者は、定職に就きたがらない。あるいは、会社に入っても一定のポジションで身を立てようとしない。なぜなら、社会的なかかわりを、全て暫定的・一時的なものと見なしているからだ。 彼らに言わせると、本当の自分は別のところにあり、現実の自分は仮の姿に過ぎないんだそうだ。本当の自分は棚上げしておいて、いつまでも立場を替え、考えを変え、自分自身をも変身させる余地を残しておく。一貫した主義主張をもたないか、もたないふりをする。特定の党派、集団に全てを賭けることを避けようとする。 その結果、今の若者は、全ての価値観から離れた「自分という価値観」に従って生きようとする。これは、ヒッピー・スタイルに代表されるジーンズや長髪などの外見や、四無主義・「しらけ」といった態度に如実に表れている。若者は、いつまでたっても「まじめ」に取り組むことができず、目前の事象に刹那的で遊び的なかかわり方でしか関与することができない。 消費文化がそれを後押しする。何も生産していない一方で、受け取り、消費することに専念してよい社会的な猶予そのものが、情報化・消費社会の特性と期せずして一致したわけであるが、まさにこの動向によってモラトリアム心理は大規模に商業化され、若者は社会の大切な「お客さま」となったのである。 という評論が出たのは1977年です。「モラトリアム人間の時代」(小此木啓吾)というやつ。
とても勉強になる良ポストを量産しているアカウントを見つけました。 経済はAIの上流にある非常に重要な観点なので、押さえておくと「Claude / Codexを使った開発だけに詳しい人」から一歩先に進めると思います。 FDEなんかも、経済の実践的な考え方必須だと思いますし AI技術だけでなく、AIが使われる産業や企業の経済構造まで理解すると、Claude/Codexを使った実装だけに詳しい人より上流の意思決定ができる。FDEでは特にその能力が重要という意図

別にコレは乞食根性ではなく、30年前からある普通の農政論ですよ。 ご存知無いだけでしょうが。。 EUですら1992年に支持価格を引き下げ、その分を農家への直接支払いで補填する方向へ転換しています。 つまり、 農家を守る=消費者が高値で買う という二択自体が間違いなんです。 もっと言えば、 「どんな商品でも同じ」でもないです。 食料安全保障について日本の基本法は、国に政策実施の責務と財政上の措置まで明記しています。 そもそも政策論に「何でも国に頼るな」という精神論は全く無意味です。
AIがこの流れを加速します。経済的中間層の消滅は、不可避であり不可逆な流れです。 まず前提として「r>g」があり、一定以上の資産を持つ富裕層は、資本を持たない高年収層とは比較にならない安定性と速度で資本を増やします。 参考:https://t.co/Kj2lqfsMst 資本主義では、既存資産額がすべて。 そこにAIが乗っかってくると、AIのベースは電力であり既存の重工業ベースの巨大な装置です。運用にはお金がかかります、個人の財布ではまかなえません。 するとどうなるか?すでに金を持っている資産家たちがAIを運用する大元になり、AIの恩恵の根源を吸い上げます。利用者と提供者とでは、提供者の方が儲かるからです。 提供者がインフラ化したAI利用料を増額すれば、庶民はそれを払うしかありません。スマホ代という新しい税金が成立したのと同じ構造です。 中流は消えます。 あなたは裕福になるか、貧乏になります。

中流消滅、7人に1人が「最下層」 https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00787/091800002/?n_cid=nbpnb_twed_bn 社会構造の変化の中で、新たな階級の存在感が増している。 早稲田大学の橋本教授は、現代日本社会を5つの階級に分類。パート主婦以外の非正規労働者を平均年収が最下層の「アンダークラス」と名付けた。 この層の平均年収は…(2025年9月)

"Codexのたった200ドルのサブスクが、17,000ドル相当のAPI使用量を提供するということを理解していません" 正確な数字はともかく「昔はサブスクで使える夢のような期間があった」という流れにはなると思うので、いま頑張ることには経済合理性がある 全人類AI使った方がいいとは思わないけど、オフィス勤務でコンサルティングをやるような人たちは必ず使っていないとおかしい、経済活動の放棄なので とはいえ日本の勤め人の感覚だと、経済合理性が2重にねじれていて、所属する企業に貢献すべき社員としてはAIを使うべきだが、企業に貢献しても与えられる対価が自らの求めているものではない、と感じる(*「だったら独立した方がいいのでは?」と私は思ってしまう)層が多数であること AIが使えなくても仕事はなくならないものの、AIで寡占的に市場を独占する可能性が高い大企業に所属するか、ニッチ分野を自分で抑える小規模法人を立ち上げるのが合理的だと思う という話を2023年からし続けているが、行動を変える人は1割程度ではある

Every person I talk to who isn't heavily into AI doesn't understand the concept of a Codex $200 subscription providing $17K worth of API usage. Heck, they don't even know what an API is. Everyone has accepted that AI costs just $20, or $200 for heavy usage. Even worse, only 1–5% of users even pay for AI, so most people think it's just free. There's going to be a big reckoning once this honeymoon period ends.
日本のCodexリセットは、25日火曜日午前6時ごろになる見込みです。

Reset will land around 14pm PST tomorrow.
DeepResearchが自動化できるのはアツすぎる。スケジュールトリガー以外と組み合わせると 例えば会議して文字起こしベースでネクストアクションに必要なリサーチを任せたり…これは使わない選択肢ないです。

Google Workspace StudioのDeep Researchですが、実行できることも確認できました👀 これにより、Deep Researchで分析した結果(Googleドキュメント形式のレポート)を定期的に自分にチャット通知する、等のプロセスを自動化することができます #GoogleWorkspace #WorkspaceStudio

一読の価値ありました↓

https://t.co/f3mqQXVRtdの創業者、唐氏(MoonshotAIの創業者楊氏の元指導教員)によるscaling lawに関する考察、一読の価値あり。松尾豊、今井翔太や安野貴博らより遥かに情報量が高いことを語ってくれている。 "Total parameters appear to matter up to a threshold — enough to hold the world — after which additional capability comes from scaling elsewhere: effective depth per forward pass, and above all post-training." GLM5.2→GLM5.3では、事後学習のスケールだけで質的変化をもたらしたという話は興味深い。 こういうAI開発競争の第一線にいる研究者や起業家が語っている事の方が、日本国内のローカルな権威の連中よりはるかに有意義。 昔はこのレベルの人達が考えている事、議論している事をすぐに読み聞きできる環境はなかったが、これがあっという間に世界中のどこからでもアクセスできるようになってきたお陰で、AIの最先端を知ろう、学ぼうと思えば誰でも簡単にできる。この人類の集合知がどんどんスケールしていく時代に一番貴重なのは「無知の知」なのかもしれない。
"趣味や遊びを沼ってる人からはそこからしか見えてこない悩みがあって友達との間でも共有できていたりするのでその人が作るからこそな要素は大きくなって拡散してもらいやすくなるのではないでしょうか" ↑これ

おはdev☀️ [趣味とアプリ開発について] 本日はキャンプへ行ってきます AIでやられている脳みそをデトックスしにいければと思います🧠🧪 キャンプ自体は初めてですが趣味としても大きなジャンルですね キャンプ系のアプリなんかはまだまだ穴場はたくさんあると思います 自分なんかもアプリ開発自体が趣味であり仕事でもあるような感覚ですがそればかりやっているとどうしても発想がTODOアプリだったり習慣化アプリだったりと普遍的なアプリに偏りがちです(もちろんチャンスも多いのでそれ自体が悪いわけではありません) 一方でオーストラリア人のキャンプ好きのソロプレナーは「オーストラリアを何年も旅していたが、実際に行ってみるとキャンプ場がネット上の説明と全然違う。」という不満があったのでTerrainOneというアプリを開発しました これは自分たちが実際にキャンプ場を回って動画レビューを撮ってその動画データを元に「行く前にキャンプ場を動画で確認できるアプリ」としてリリースしています 2025年に公開して1年でサブスク1200人を突破したそうです。自分の足で回ったからこそ上手くいったようです 趣味や遊びを沼ってる人からはそこからしか見えてこない悩みがあって友達との間でも共有できていたりするのでその人が作るからこそな要素は大きくなって拡散してもらいやすくなるのではないでしょうか






