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miyatti | AI Workflow Palma by Explaza CPO

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@miyatti

みやっち(宮田 大督)/ 株式会社エクスプラザ CPO / 生成AIエバンジェリスト / ノーコードAIワークフローツール「Palma」作ってます https://t.co/gu3tCGfzsf / 職歴:メルカリ 楽天 エクサウィザーズ NTT / 趣味:アニメ・特撮・ゲームなど / 思想好き/ 柄谷行人推し

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Notionさん、ローリングの上限でも、NotionAI全く使えなくなる仕様になったのか…。まえは、安価モデルだったら、上限にいっても使えた気がするのだが(気のせいか?)。そう思ってたので、ちょっとつらい…。

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Notionで上限言ったらこんなメッセージがでるようになってた。UXってかんじだなw

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AIを使って自己成長!なんてよく自分でもいうけど、成長ってだいたいめちゃくちゃ苦しい。筋トレとかに近いのかな。スキルを伸ばす時って、自分でもどうやったら伸ばしたらいいかわからない状況で、あーだこーだ悩んで突破口がみえて、手段が増えるという感じで。だからゲームみたいに敵を倒して経験値獲得でレベルアップとはいかない。AIで成長させるとすると、みずから、AIに、あんまり指摘されたくない自分のダメな部分を指摘させたり、目の当たりにさせるという工程は必要になってくると思う。これってSNSでしらんやつからクソレスでバトルふっかけられるのに似た苦しみを味わうに等しい。これを、自らのトリガーで、AIにやらせることができるか。認知負荷を自分で生み出せるか。よくAIに、もっと批判的なことをいうようにしてほしい、っていう人いるけど、多分本当に的をいた指摘はめちゃくちゃ痛いと思う。もちろん耐えられる人はいると思うけど、ほとんどの人には無理なのではないか、、。なので、AIで自己成長ってのは、結局自分だけでやりとげるってのは、相当厳しい。だれか、人間やその状況を「敵」として、嫌だなーと思いつつ、それに追い立てられてしょうがなく成長する、という状況じゃないと。

めっちゃうれしい。liveできいたendwalkerのカバー良かったので。サブスクでききたかった。

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🌐 #GMJ 関連情報 『SQUARE ENIX Vocal Covers - Timeless Classics Vol.2』ストリーミング配信開始! ボーカル:アルトラ・フェイブル #YouTubeMusicWeekend のライブ映像で公開された『ゼノギアス』「SMALL TWO OF PIECES ~軋んだ破片~」も収録されています🎧 💿 Vol.1 └ 配信:https://t.co/VMjEpV3ZAE └ HP:https://t.co/NTBBraz3Wg 💿 Vol.2 └ 配信:https://t.co/9XAux8HQrn └ HP:https://t.co/nCl0eZ6N1M #ゼノギアス #SQEX

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今読むと妄想が行き過ぎてて逆に好きw

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#ジークアクス ちょっと激ヤバなことにきづいたかもしれないんですが。ハーコートという単語自体の意味を調べていたのですが。 The name Harcourt is of English origin and is derived from the Old English words "heah" meaning "high" and "cweort" meaning "dwelling," suggesting a person who lived in or near a high dwelling. ハーコートという名前は英語起源で、古英語の「heah」(「高い」を意味する)と「cweort」(「住居」を意味する)という単語に由来し、高い住居に住んでいたかその近辺に住んでいた人物を暗示しています。 https://t.co/E6jflvDEd2 ふーん。高い、住居、高い城……高い城???? …「高い城の男」??????? 高い城の男と言えばフィリップKディックの小説で今回のジークアクスの発想的な元ネタでもあるといわれる歴史改変SF小説。こんな名前がコモリにつけられてる、ってことから推測すると、もしかして実はマチュに謎のメッセージ送ってたのコモリだったりしない??

今日半日かけてまどまぎTV総集編の上下みて、渋谷に叛逆の物語みにきた。雨がやばくてワルプルギスの夜なのかもしれない。

DJに関する知識がないと繊細な調整がされた音の良さを意識で理解できないように、カメラの知識がないと写真の構図や色合いの繊細な味わいを意識で理解できないように、生成AIの知識多少でもないと生成物の面白さや楽しみ方を理解できず、DJに対してただの再生係とみなして悪く思ったりカメラマンにシャッター押してるだけの人とみて芸術性なんてないだろと見下すように、AIが生成したものが苦労せず生まれたものに見えてマイナスの評価をしてしまう人多い気がする

しかし、AIで振り返ってみるようなことを最近やってて思うんだけど、多分やっぱりふつーーーーにAI以前の頃に比べて打ち手、手数は増えてる。増えてるのがいいのか悪いのかというのは、とりあえずおいといて、観点としては振り返りの負荷。AIで手数が増えているのであれば、それの振り返り、レビューもAIでやらんと絶対に間に合わないわ。AIで振り返りをやらなかったら、多分全部人間では把握できないので、より印象、記憶に残った打ち手の反省だけしか残らないとおもう。AI駆動するBizが増える中で、その反省とか戦略検討とかもやはりAIでやったほうがいいよ、じゃなくて、やらなきゃいけない時代なんじゃないかなとか思ったりした。

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基本全ての仕事でAIとの作業ログがロングコンテキストとして残ってるので、自分の過去の意思決定とか仕事の仕方を元にpdmとしてのレベル判定してもらったり。ほっとくとヨイショしてくるので、めちゃくちゃフラットにやってくれと頼むの大事w まあ最悪ヨイショだったとしてもファクトというか具体的にここのこういう判断が良かったとかいわれるので、納得感とフラットに自分の成長の方向性がみえてよい。もちろん悪い指摘もされる。

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あとから自分のいまやってることが、ちゃんと長い目で見て自分の血肉になるのか、また他の人から見られたときに意味のある活動、経歴として捉えられるのだろうか、という視点は、技術的な過渡期においては結構重要な視点に思える。特に他人からの見え方。AIによってスポイルされてしまう、もしくはあとから見たときにその時何やってたのか理解されづらい領域にどれだけ時間割いても、空白の期間にみえてしまう。自分のやっていることの賞味期限みたいなのは、中長期的な視点できにしたい

基本全ての仕事でAIとの作業ログがロングコンテキストとして残ってるので、自分の過去の意思決定とか仕事の仕方を元にpdmとしてのレベル判定してもらったり。ほっとくとヨイショしてくるので、めちゃくちゃフラットにやってくれと頼むの大事w まあ最悪ヨイショだったとしてもファクトというか具体的にここのこういう判断が良かったとかいわれるので、納得感とフラットに自分の成長の方向性がみえてよい。もちろん悪い指摘もされる。

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fable使ってプロジェクトの反省会したんだけどめちゃ普通に良かった。冷静に良かったこと悪かったことを対話的にまとめられて、学び多かった。最近のモデルで反省会やると一昔前に比べてやっぱクオリティ違いますわ。納得感ある。今後も積極的にやってく。

参加します!

@JapanCpo
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日本CPO協会@JapanCpo

📣Early Birds締切まであと2日です📣 すでに100社以上の方が申し込んでくださっています。おおよそ4人に1人がCPO・CTO・VPoP・執行役員です。ぜひ交流していただけましたら幸いです。 9/4「Product Leaders AI 2026」の早割50%offは、明日8/20(木)23:59まで。 https://t.co/rKQTtqN4sH 海外から3名が来日登壇します。 ・AIプロダクトをつくり、「精度はあえて追わない」設計を選んだプロダクト責任者 ・「デモでは動くのに、本番が怖い」という問題に、AIにAIを監視させる仕組み ・AIにより専門性がタスクとして切り出されていく時代に、PMの仕事に何が残るのか 国内からは8名が登壇予定。 18:00からのAfter Partyまで含めた半日です。 昨年は限定250名で早い段階で満席になりました。今年は会場を移して400名に広げていますが、同じく先着順ですのでもしご興味ある方は明日までにお忘れなきよう✅ ■ Product Leaders AI 2026 🗓️ 9/4(金) 12:30-20:00 📍 東京ポートシティ竹芝 ポートホール 🎫 オフライン限定400名 ✅ 先着順・早割50%off 2,500円は明日8/20(木)23:59まで

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今この生成AI全盛の時代にFF14を後追いでやっていて、なにか比較してしまうところがある。ある意味両極端というか、生成AI系は自分で何でも作ってそれを楽しむという感じで、FF14は誰かがお膳立てしてくれたエンタメを楽しむという感じ。1番の違いは、不確実性という点かも。生成AIは、不確実性そのものを楽しむところがある。MMORPGは、不確実っぽい要素もあるけど、基本は運営がしいたレールを守って楽しむ。ただ完全なオフラインゲームとの違いは、そのボリュームの大きさとコミュニティの広さで、ここはLLM系の楽しみ方と少し似ているところがあると思う。オフラインゲームとLLM自作エンタメ界隈との中間にMMORPGはあるのかも。そして個人的には仕事で、不確実性バリバリのAI系ビジネスに関わってる自分としては、そこからの気分転換として、FF14というのはちょうどいいレール加減というのがあり、とても楽しめているところがある。秩序と無秩序のバランスがちょうどいい。一人で楽しむとコミュニティ的楽しみのバランスもちょうどいい。ということで生成AI疲れにはFF14おすすめですw

オークストリートの異変みててなんかしらんけどMOTHERっぽいRPG感もあったんだよなw 武器がバットとかで戦っていく四人パーティー感w

FF14はやっててときたまいただく先輩ヒカセンのお言葉がご褒美的なところあってやってるところある。なんかみんな全然違う仕事と世代なのに統一された優しい雰囲気あるのなんでw 歴史あるゲーム独自の文化体系よなあ。