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お知らせです。 9月17日に新刊『40代・50代でもよくわかる 宇宙一やさしいAIの教科書』を刊行することになりました。10名にプレゼントします。 https://t.co/9FoTYqEwAU 先に正直に言うと、この本はみなさん向けじゃありません。 僕の発信を見てくれている方は、もうAIを毎日触っている人がほとんどだと思います。 ではなぜか。 この本はその手前、「ChatGPTって聞いたことはあるけど…」で止まっている人のために、マンガ・専門用語辞典・そのままコピペできる指示文をつけて作りました。 でも、そういう人、周りにいませんか。たぶんいます!笑 ・AIの話になると急に黙る上司 ・「うちの業界はまだ早い」と言う部長 ・スマホは使えるけどAIは怖い、と言う親 その人たちに渡してほしくて、10名の方に本をプレゼントします。 ▼応募方法 ① このポストをいいね(リポストしてくれたら嬉しい) ② 「誰に渡したいか」をリプか引用で一言(任意、でも知りたいです!) 締切:8月31日 23:59 当選者にはDMでご連絡します(発送は発売後) AIを広げるのは、先に触っている人の役目だと思っています。やっと「AIの民主化」という言葉が現実味を帯びてきました。 AIのことをもっと広げていきましょう! https://t.co/9FoTYqEwAU

最近、「組織の知見」というテーマに強く向き合っています。 AIの活用が進む中で見えてきたのは、個人の頭の中に眠る知見やノウハウをいかに組織の資産に変えるか、という問いの重要性。個人が優秀であることよりも、組織として知識が循環し、誰でも再現できる状態をつくることが、これからの競争力の源泉になると感じています。 そんな視点を深めているタイミングで、2026年8月19日(水)14:00〜、オンラインセミナーに登壇します。 テーマはまさに「個人に閉じた知見を、組織で使える資産に変える方法」。AIをどう活用すれば、現場の暗黙知を組織全体で使い続けられる資産に変えられるのか、対談形式でお話しします。 無料・40分・オンライン開催です。ぜひご参加ください。 https://t.co/Xd5xkcsiQJ
AI・人工知能EXPO NEOからは、入り口にAXフェーズ診断のブースを構えることになりました。 RX Japanとの包括的な枠組みです。 今後も世の中のAXのレベル感を把握し、統計的に公開していきます。そして展示会から生まれる価値の最大化へ。
1日目、終了しました。2000名近くに集まっていただきました。 東京国際フォーラムでスタートしたAI・人工知能EXPO NEO。 プロデュースした「AX Table」、初日の4セッションが無事に終了しました。 本番化できない組織に共通する5つのパターン:デジライズ 茶圓 将裕さん(チャエン) データと知識の基盤、業務をどう変革するか|AIエージェント時代の最適解:ライオン 執行役員 中林 紀彦さん AI推進ロードマップのつくり方|「なんとなくAI」から脱却する3年計画の設計:パーソルクロステクノロジー 朝比奈 ゆり子さん 現場の壁を越える「Agent-Ready」戦略 ― Alphabet / Googleの実践知に学ぶ全社AX:グーグル・クラウド・ジャパン 小田 健太郎さん PoCで止まる組織と、本番化して成果を出す組織。その差は技術ではなく、データ基盤・役割設計・意思決定の置き方にあるということが、セッションを通じて一本の線でつながっていく1日でした。 明日も東京国際フォーラムホールB5でAX Tableを開催します。 みずほ銀行、グロービス、清水建設、日本マイクロソフトのみなさんが登壇予定です。 会場でお会いしましょう。 https://t.co/5mknvj2fcq




明日からです! 2026年8月5日(水)・6日(木)、東京国際フォーラムで開催される「AI・人工知能EXPO NEO」の「AX Table」をプロデュースしました。 そしてモデレーターとして登壇します。 「ChatGPTもCopilotも導入した。 それでも、何が変わったのか答えられない」 この問いに正面から向き合うセッションを、2日間にわたって設計・進行します。 登壇いただくのは、みずほ銀行・清水建設・ライオン・グロービス・Google Cloud・Microsoft・デジライズなど、現場でAI推進を実際に動かしてきたみなさん。 机上の正解ではなく、「現場で本当に詰まったポイント」を本音で語り合う場にしていきます。 500名規模の会場で、AIの壁を突破するための具体的なヒントをお持ち帰りいただける場を目指します。 入場・セミナー受講はすべて無料です。 ぜひ会場でお会いしましょう! 2026年8月5日(水)〜6日(木)10:00〜17:00 東京国際フォーラム ホールE https://t.co/5mknvj2fcq


大分県のフェロー(技術顧問)に就任いたしました。 新たに設立されるプラットフォーム「Digital & AI Innovation Bridge(DAIB)」に関わります。 現在、多くの地域や企業が人手不足などの課題に直面しています。大分県が立ち上げるこのDAIBは、最先端技術を持つ専門家と、課題を抱える県内事業者をマッチングし、「人とAIが協働する次世代の組織づくり」を強力に後押しする画期的なプロジェクトです。 8月6日(木)には大分駅前で設立フォーラムも開催され、私もオンラインで登壇予定です。 AIの力で地域社会の課題を解決し、新たな未来を創り出すこの挑戦に、全力で取り組んでまいります。 大分県のみなさん、そして共に未来を創る企業のみなさん、よろしくお願いいたします! https://t.co/1N28AZ735m
本日もイプロスAI展で「AI未来会議」を主催しています。 明日まで、ずっと毎日登壇しているのでぜひ会いに来てください! https://ex.ipros.jp/expo/iprosai/

AI Agent Day 2026 Summer、無事に終了しました! オンラインは約4,000名のお申し込み、そしてGoogleのオフィスにはリアルで約120名が集結。会場の熱量が本当にすごかったです。 ご登壇いただいたみなさま、ご参加いただいた皆さま、運営を支えてくれたチームに心から感謝します。 AIエージェントの社会実装は、ここからが本番です。




YouTubeチャンネル『AI現場報告』を始めました。 今世の中に溢れているのは「最先端」のAIトレンドばかり。本当に知るべきなのは、日本の企業現場で実際にAIがどのように使われ、どんな泥臭い課題があるのかという「最前線のリアル」だと強く感じています。 そこで「最先端」だけではなく「最前線」にフォーカスします。相方は製造業やインフラ企業の現場に入り込み、Microsoft Copilotの導入支援などで活躍する神川です。 SNSで見える景色と、現場の景色は180度違います。「プロンプト」という言葉すら言われなくなるこれからの時代、AIをどう現場に入れていくのか。機密情報に配慮しつつも、できる限り現場のリアルをお伝えしていきます。 ぜひ、動画をご覧いただき、AI活用の「本当のところ」を一緒に考えていければ嬉しいです。 チャンネル登録もよろしくお願いします! https://t.co/g9VkRC0sTI
「AIエージェント人材基準 v0.5」を公開しました。無料でダウンロードできます。 AIエージェントの時代に、組織はどんな人材を育てればいいのか。 その共通言語をつくりたくて、ホワイトペーパーにまとめました。 https://t.co/jxU2Q9KDWn 出発点はシンプルな問いです。 「AIを使いこなす人材になろう」本当にそれでいいのか。 AIが賢くなるほど、上手な指示を出さなくても、そこそこの答えは返ってきます。つまり操作(プロンプト)の巧拙が生む差は年々小さくなる。代わりに価値が上がるのは「何を・どこまでAIに任せ、その仕事をどう見届けるか」を決める力です。 「使う」から「任せる」へ。 そして「AIを使う人」を「AIを監督する人」と捉え直す。ここが本基準の出発点です。 整理したのは「土台+3つの役割」。 ・共通基礎スキル(全員が持つ理解の土台) ・ストラテジスト=何を任せるか決める ・アーキテクト=エージェントを作る ・オペレーター=動くエージェントを監督する 各役割を5つの管掌領域に分解し、基礎/実践/高度の3レベルと成果物で測れる形にしました。研修・等級・採用にそのまま落とせることを狙っています。 特に踏み込んだのが2点。 ひとつはAI-SECI。現場の暗黙知をAIへ移し、AIの働きから得た知見を現場へ戻す循環です。 もうひとつは自動化バイアス。監督は放っておくと必ず形骸化します。だから人の注意力ではなく、仕組みで担保する設計が要る。 なお、本基準は「使う」段階を否定しません。大半の企業はまだ点〜線にいます。現在地を出発点として尊重し、そこから逆算する地図です。 v0.5はあくまで草案です。現場で叩いて育てていきたいので、忌憚のないご意見をいただけたら嬉しいです。 無料でダウンロードできます。 https://t.co/jxU2Q9KDWn




AI Agent Day 2026 SummerのDay1が終了しました。4000人に迫る勢いで大賑わい。 Day2だけでも参加したいという要望が多いので、明日参加できるチケットを500枠のみ増枠しています。 無料です。今日のうちにお申し込みください。 https://ai-agentday.jp/
<お知らせ> ぜひ会いに来てください! 7月29日(水)から開催される「イプロスAI 2026 夏」のメインカンファレンス「AI未来会議」を企画させていただきました。 そして全セッションでモデレーターとして登壇します! 「AIは現場でどこまで使えるのか」をテーマに、AIエージェント、全社展開、ナレッジ活用、フィジカルAIなど、先進企業の実践事例からAI活用の現在地と次の一手を深掘りしていきます。 各分野の第一線で活躍する専門家のみなさんの知見を、しっかりと引き出していきます。 明日から使えるAIのヒントが必ず見つかるはずです。ぜひご参加ください。 会期:2026年7月29日〜31日 会場:有明GYM-EX 詳細・参加登録はこちら(無料): https://t.co/M5QUSdX3JU

いよいよ明日から「AI Agent Day 2026 Summer」が開幕します!まだ申し込みは間に合います。アーカイブも見れます。 おかげさまで参加登録は【3,500名超】を突破。本当にありがとうございます。 今回のテーマは「事例完全解剖」。 AIエージェントを導入した後に多くの企業が直面する"5つの壁"を、先行企業のリアルな事例で解体する2日間です。 登壇いただくのは、まさに日本を代表する企業ばかり。 ▼ Day1|AIエージェント×業務設計 ・小林製薬(マーケティング部門でのAIエージェント導入事例) ・Google Cloud Japan(AIエージェント活用の最前線) ・Salesforce Japan(Agentforce最新事例) ・Amazon Web Services Japan(AI on AWS) ・大日本印刷(DNP)(ボトムアップ生成AI推進の軌跡) ・村田製作所(データ戦略とAIエージェント活用) ・野村総合研究所(業務プロセス変革事例) ・船井総合研究所 × Genspark(次世代AIエージェント導入事例) ▼ Day2|組織再設計×AIエージェント定着 ・メルカリ(なぜCTOがCHROかつCAIOになったのか) ・みずほ銀行(AIエージェント時代の組織変革) ・資生堂ジャパン(DX&AIX戦略と現場営業の変革) ・日本航空(JAL)(コールセンター自動化の舞台裏) ・クレディセゾン(CDO兼CTOが語るAI前提の組織づくり) ・コインチェック(AIネイティブ化の組織設計) ・博報堂DYホールディングス(Chief AI Officerが語る組織変革) ・アクセンチュア(イノベーション統括が語るAI戦略) ・グロービス(経営大学院のAI活用と組織論) これだけの企業が、「構想」ではなく「実践」の話をしてくれます。 ⚠️ 無料アーカイブの登録はまもなくいっぱいになります。見逃したくない方は、登録をお願いします。 無料参加登録はこちら:https://t.co/oqIGxoyeO5

「AIエージェント時代の人事白書 2026」を公開しました。 AICX協会の人事AI変革推進委員会の活動成果です。 生成AIやAIエージェントの活用は、もはや単なる業務効率化のフェーズを超え、企業の事業運営や組織設計、人材戦略そのものを根底から変える段階に入っています。しかし、多くの企業でAIツールの導入が進む一方で、現場での定着や成果創出にはまだまだ大きな課題が残されています。 私は人事部門こそがAIエージェント推進の要だと考えてきました。 AIの導入を推進するのはDX部門や情報システム部門だという認識が一般的ですが、AIエージェントが組織に本当に根付くかどうかは、「人をどう育て、何を評価し、どんな文化を醸成するか」という、まさに人事が担う領域にかかっています。技術だけでは、組織は変わらないのです。 AIとの関係も、「使う時代」から「任せる時代」へと大きな転換点を迎えています。 AIエージェントが自律的に業務を遂行し、判断を補い、組織の一員として機能し始めた今、人事の役割は「人をマネジメントする」ことから「人とAIが共に価値を生み出す環境を設計する」ことへとシフトしています。 本白書は、そのシフトを「管理から価値創造へ」という軸で整理した、人事部門への問いかけであり、道標でもあります。AIが変えるのはツールではなく、組織のあり方そのものです。人事こそが変革の先頭に立つ存在であってほしい。その想いを込めて、各界の有識者である委員の皆様とともに議論を重ね、この白書をまとめ上げました。 AI導入を単なるツール活用にとどめず、人とAIが協働して価値を生み出す組織へ転換するために、人事部門が担うべき役割と実践論点を網羅しています。 AICX協会の無料会員にご登録いただくことで、法人・個人を問わずどなたでも閲覧いただけます。 人事部門の方々はもちろん、経営層や組織変革を担うすべてのリーダーに読んでいただきたい内容です。ぜひ、ご覧ください。 ▼ホワイトペーパーはこちら https://t.co/NQurVlztU8




このあと21:00から #アベプラ に出演します。 16:00くらいに急遽出演が決まりました。 久々のパックンとの共演。楽しみです。 ぜひご覧ください。

🟢個人情報とAI開発 実名、病歴、購買履歴… 法改正で? 長妻昭議員 小澤健祐さん 🟢飲食業倒産 最多 個人店苦悩 どう値上げ? 豊田千木良さん 高橋嘉尋さん 山路力也さん 🟢反出生主義 なぜ共感? 生きることは罰ゲーム? 高間響さん 小島和男さん 田村淳さん はましゃかさん パックン 茂木健一郎さん

AI推進の51個の施策を9カテゴリに分類し、まとめました。 最近は「プロンプトエンジニアリング教育」などの施策以上に、現場にAIエージェントを組み込み、組織・文化をどう変えるのかの視点が重要になっています。 今後はそれぞれの施策ごとにノウハウも発信していきます。ぜひご覧ください。


最近の大企業へのヒアリングで見えてきた現実。 AIエージェントの予算を固定費と変動費に分けてまとめました。 Claude CodeやCopilot Cowork、Gemini Sparkなどの登場で、より一層ワークフロー型やチャットボット型のエージェント(固定費)の重要性が高まっていると感じます。


先着3000名はアーカイブを無料公開することにしました。 登壇者を全員公開していない段階にもかかわらず、早期申込の1000名は数日で満枠に。 「AI Agent Day 2026 Summer」 テーマが「事例大解剖」ということもあり、大人気。 村田製作所 日立建機 JAL みずほ銀行 メルカリ クレディセゾン Microsoft Google Amazon 小林製薬 グロービス 大日本印刷 日本を代表する幅広い事例が総結集します。 この熱量に応えるため、追加の枠を用意しました。 先着3000名にアーカイブを無料で開放します。 また、参加者全員に「AIエージェント事例集」を配布します。費用は一切かかりません。 1000名が消えた速度を思えば、3000名の枠も余裕はありません。お早めの申し込みをお願いします。 開催:7/23(木)・24(金) 申込:https://t.co/oqIGxoyeO5
