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おざけん

エージェント
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著書「生成AI導入の教科書」 「AIエージェントの教科書」/ AICX協会 代表理事 / 経産省 委員 / Cynthialy CCO / AI HYVE 取締役 / GUGA 常任協議員 / 日本HPアドバイザー / Lightblue, THAなど顧問 / 船橋市アドバイザー その他

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AI Watchにて私がモデレーターを務めたパネルディスカッションをレポートいただきました。 「AICX Frontier 2026 〜AIエージェントの社会実装と、顧客接点の価値再定義〜」を先日開催。 AI Shift・IVRy・カラクリ・Gen-AX・RightTouch・モビルス・vottiaのみなさんとともに、AI時代のコールセンター/コンタクトセンターのあり方を議論。私はモデレーターとして、「PoCで止まる案件と本番に進む案件の違い」「使われ続けるAIにするための条件」「AIエージェントによる顧客接点の再定義」といったテーマで登壇者の皆さんにお話を伺いました。 印象的だったのは、AI活用が実証実験の段階を超え、現場で継続改善しながら顧客体験そのものを変えていく段階に入っているという実感です。AIエージェントの真価は「納品して終わり」ではなく、現場が育て、顧客接点を再設計し続けることにあります。 日本のコールセンター品質は世界的な強み。AIが言語の壁や人手不足を超える手段になれば、日本発の輸出産業にもなり得ると感じています。 AICX協会として引き続き、「現場で使われ続けるAI」「顧客体験を本当に変えるAI」の実装を推進していきます。ご登壇・ご参加いただいたみなさんに心より感謝です! https://t.co/oTkdiIumVX

AIエージェント・ストラテジスト資格 公式教材、発売1週間で700件・法人問い合わせ100社超を達成しました。  今回の反響は、日本企業がいかにAIエージェント実装人材を必要としているかを、数字として示してくれました。 公式ガイドは無料です。 AIエージェント実装人材を、資格という形で社会に定着させていきます。 https://t.co/JBLpbN4V7S

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「この資格、AIオタクのプライドを粉砕してくる」 AIエージェント・ストラテジストについて、とても嬉しい記事を書いていただきました。 この表現、最高です。 AIエージェント・ストラテジストで届けたかったのは、まさに「AIツールを使える人」から一歩先に進み、「AIで業務と組織を変えられる人」になるための視点です。 プロンプトがうまい。 ツールをたくさん知っている。 自動化フローを組める。 もちろん、それも大事です。 でも本当に問われるのは、その先にある、業務設計、リスク管理、Human-in-the-Loop、現場の巻き込み、そして組織変革です。 記事の中にあった、 「ツールを使えるだけの人間は、組織の変革者にはなれない」 という一文は、まさにこの資格で伝えたかったことそのもの。 こういう形で受け取っていただけたことが本当に嬉しいです。 AIエージェント時代に必要なのは、使える人ではなく、変えられる人。 第1回試験に向けて、ぜひ一緒に本物の「AIエージェント・ストラテジスト脳」を鍛えていきましょう。 素敵な記事をありがとうございます! https://t.co/LcetLFot4F

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Google I/O 2026の重要発表を解説します。実務視点で60分に凝縮。 テーマは、Geminiのエージェントとしての進化。ビジネスや現場で何が変わるのかを整理します。 5/22(金)10:30〜11:30、オンライン開催。無料です。 https://peatix.com/event/5007163/view

【AIエージェントの事例集を無料公開】 先行企業36ケースから導き出した実装パターン集『AIエージェント “現場の型” 16』を無料公開しました。 この事例集は、AICX協会が開催してきた国内最大級のAIエージェントカンファレンス「AI Agent Day」や、ウェビナー「AICX Forum」の100を超えるセッションから、現場で本当に語られた実践知を抽出し、体系化したものです。 今回の事例集では、クレディセゾン、パーソルホールディングス、ライオン、日清食品ホールディングス、清水建設、JAL、大日本印刷、グロービス、日立製作所、ログラス、ServiceNow、セールスフォース・ジャパン、日本マイクロソフトなど、先行企業の実践から見えてきた知見を、16のパターンとして整理しました。 今回の事例集が、AIエージェント導入を構想や実証で終わらせず、現場で成果を出すための一歩になれば嬉しいです。 そしてこの事例集は、2026年7月23日・24日に開催する「AI Agent Day 2026 Summer」の参加者特典としても無料配布します。 今回のテーマは、 「『事例』完全解剖 5つの壁を、事例で解体する2日間」 AIエージェント活用を次のステージに進めたい方は、ぜひご覧ください。 https://t.co/RV5FMnAfHB

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Open AI 取締役のポール・ナカソネさんとお話しさせていただきました。 OpenAIのクローズドなブリーフィングセッションに、日本のAI領域で発信・実装に関わる立場として参加させていただきました。 今回のセッションは、OpenAIの取締役であり、安全保障・サイバー分野の専門家であるポール・ナカソネ さんの来日にあわせて開催されたものです。 ナカソネさんは、元NSA長官、元米サイバーコマンド司令官であり、現在はOpenAIの取締役およびSafety & Security Committeeのメンバーとして、AIの安全性・セキュリティ・サイバー防衛の観点から助言をされています。 AIとサイバーセキュリティの関係性、国家・重要インフラにおけるAI活用の可能性、そしてAIをいかに安全かつ責任ある形で社会に実装していくかについて、非常に示唆深いお話を伺いました。 セッション後の少人数ラウンドテーブルでは、ナカソネさんに直接質問させていただく機会もあり、AIエージェントの社会実装を進めるうえで、セキュリティやガバナンスの重要性をあらためて強く感じました。 AIが社会の基盤になっていくこれからの時代において、「どう活用するか」だけでなく、「どう安全に、信頼できる形で実装するか」がますます重要になっていく。 貴重な機会をありがとうございました。

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転職サービス「doda」さんのYouTube番組『ぶっちゃけどーだ?』に出演しました。 タイムコーディネーターの吉武麻子さん、かが屋のお二人、蘭丸さんとともに、「時間の使い方」をテーマに語り合っています。 私からはAIの専門家・経営者の視点で、主に2つのことをお話ししました。 ① AIと目的設計AIを使えば業務効率は10倍・100倍と変わりえます。ただし「AIを使うこと」が目的化するのは本末転倒。大切なのは、使う前に「何を達成するための時間か」を見極めること。AI時代に問われるのはツール活用力だけでなく、ゴールを設計し、やるべきことと手放すべきことを判断する力です。 ② 世代別の「タイパ」の考え方タイパの「パフォーマンス」が何を指すか——お金なのか、経験値なのか、関係値なのか——を分解することが重要です。20代は経験値を積む時期、30代以降は「やらないこと」を決める時期。時間を短縮するだけでなく、浮いた時間を何に使うかまで考えることが、これからの時代には求められます。 ご一緒した出演者のみなさん、機会をくださったdodaのみなさんに感謝です! https://t.co/2h68uvYxYb

AIエージェント・ストラテジストですが、法人の問い合わせが2日で60社を超え、すごい反響。 広告打ってないのにここまで伸びるのは、多くの人に共感いただいている証拠で、感極まる思いです。 公式ガイドが無料で以下からダウンロードできます。検討だけでもよかったら! https://aicx.jp/certifications/strategist

申し込みが止まらず、さらに法人の団体受験の依頼も多数です。公式ガイドが無料でダウンロードできるので、まずはそこからぜひ。 https://aicx.jp/certifications/strategist

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ついに、申し込みを開始しました。 本当に本当にこの日を待っていました。 すごい勢いです。広告なしで約2,500名のウェイティングリスト登録。新設の資格でこの数字、おそらく前例がないと思っています。 AIエージェント・ストラテジスト認定資格。 「個人でAIを使える人」はもう十分います。 足りないのは、AIエージェント × 業務設計 × 組織設計。この3つを統合して、現場と組織を変えられる人材。 その信念だけで走ってきた資格が、 多くの方に届いていたことが、何より嬉しいです。 いま世界で話題のFDE(Forward Deployed Engineer)。 Palantirが広めたこのモデルは、現場に深く入り込み、業務を理解し、テクノロジーで組織ごと変えていく人材像です。 ある意味このAIエージェント・ストラテジストは、 AIエージェント時代のFDEのスキルを資格として定義したようなもの。 「なぜ・何を自動化するか」を設計できる人材が、 日本にはまだ圧倒的に足りていません。 個人の変革を組織の変革へ。 ぜひ受験をお待ちしています。 https://t.co/JBLpbN5sXq

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ついに、申し込みを開始しました。 本当に本当にこの日を待っていました。 すごい勢いです。広告なしで約2,500名のウェイティングリスト登録。新設の資格でこの数字、おそらく前例がないと思っています。 AIエージェント・ストラテジスト認定資格。 「個人でAIを使える人」はもう十分います。 足りないのは、AIエージェント × 業務設計 × 組織設計。この3つを統合して、現場と組織を変えられる人材。 その信念だけで走ってきた資格が、 多くの方に届いていたことが、何より嬉しいです。 いま世界で話題のFDE(Forward Deployed Engineer)。 Palantirが広めたこのモデルは、現場に深く入り込み、業務を理解し、テクノロジーで組織ごと変えていく人材像です。 ある意味このAIエージェント・ストラテジストは、 AIエージェント時代のFDEのスキルを資格として定義したようなもの。 「なぜ・何を自動化するか」を設計できる人材が、 日本にはまだ圧倒的に足りていません。 個人の変革を組織の変革へ。 ぜひ受験をお待ちしています。 https://t.co/JBLpbN5sXq

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2026年6月3日に東京国際フォーラムで開催される「Eight EXPO 2026 夏」に登壇させていただきます。 今回のセッションテーマは、 「AI、導入して満足していませんか?“全員が使いこなす組織”だけが勝ち残る処方箋」。 「一部の人だけが使うAI」から「全員の武器になるAI」へ変えていくための具体的なステップについてお話しします。 AIを導入して終わりにするのではなく、組織の中でどう使いこなし、どう成果につなげていくのか。 AI時代の組織づくりに関心のある方にとって、少しでも実践のヒントになる時間にできればと思っています。 当日お越しくださるみなさん、会場でお会いできることを楽しみにしています。 このセッションでは、事前に質問をすることも可能です。 ※質問投稿には、参加申込と講演予約が必要です。 ※質問受付締切日:5月17日(日)まで 【登壇概要】 イベント:Eight EXPO 2026 夏 日時:2026年6月3日(水)11:30〜12:20 会場:東京国際フォーラム / Room 2 セッション:AI、導入して満足していませんか?“全員が使いこなす組織”だけが勝ち残る処方箋 URL:https://t.co/tuF2ZhDWaq

正直、ここまで早く2,000名を超えるとは思っていませんでした。 AICX協会で立ち上げた「AIエージェント・ストラテジスト」資格のウェイティングリスト登録者が、2,000名を突破しました。広告は一切打っていません。 年間300回以上の登壇の中で、繰り返し聞かれる課題があります。 「AIを導入したのに、現場が変わらない。」 「プロンプトは書けるようになった。でも変革に繋がっていない。」 この感覚、まさに今の日本のAI現場のリアルだと思っています。 必要なのは"ツールを使える人"ではなく、AIを業務設計と組織変革に接続できる人材。 2,000名という数字は、その問いに向き合いたいという意志の表れだと受け止めています。 ウェイティングリスト登録者への公式テキスト先行提供も進めていますので、ご関心のある方はぜひ。 https://t.co/hty6scQ80C

Geminiのことが大好きになりました。

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経済産業省の委員に就任しました この度、経済産業省「AX時代におけるスキルのあり方検討ワーキンググループ」の委員を拝命しました。 本日、第1回会合が開催され、日本のAI人材の未来をめぐって非常に密度の高い議論が交わされました。 AIエージェントが社会実装フェーズに入り、「働く」「学ぶ」「価値を生む」などあらゆる営みの意味そのものが問い直されている今、人材・スキルのあり方を国レベルで再設計する重要な議論に関わらせていただくことに、大きな責任を感じています。 現場で得てきた知見を、政策議論にしっかり還元していきたいと思います。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 https://t.co/c9zTIlyFGS

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AI・人工知能EXPO、19講演をやりきりました。 正直、10周年記念の今回は、特別な3日間でした。すごい人混みじゃないですか? ────────────────────── AI Tableのモデレーターとして、東京ビッグサイトに立ち続けた3日間。 Google、Microsoft、Salesforce、富士通…… 錚々たる企業のAI実践者たちが次々と登壇し、「導入で終わらない変革」のリアルを語ってくれました。 AIを「使う」から、AIと「変わり続ける」フェーズへ。 AX(AI Transformation)という言葉に、3日間で全員が血を通わせられたと思います。 写真はAI・人工知能EXPO 事務局長の下田さんと、一緒にモデレーターをこなしてくれた神川 (@ykmkwx )。 ────────────────────── そして、特別講演を2本。 1本目(4/15)は、メルカリCTO木村俊也さん、DeNA AI LinkのDevin推進部長・佐々木亮さんと「AI駆動開発」を議論。開発組織が変わるとはどういうことか——現場の最前線を生きる二人の言葉は、鋭くて、本質で、熱かったです。 2本目(4/17)は、慶應義塾大学教授・人工知能学会会長の栗原聡先生、Preferred Networks共同創業者の岡野原大輔さんと「AI進化の軌跡と未来への提言」を語り合いました。AI・人工知能EXPOの10周年記念講演。1000人の会場が満席。満席の会場で、研究の最高峰と実装の最前線が交わった瞬間を、モデレーターとして間近で感じました。 ────────────────────── 「人間とAIが共存する社会をつくる」 これが自分のビジョンだと言い続けてきました。 でも今週、その言葉がただのコピーじゃないと、改めて確信。 業界の垣根を越えた人たちが同じ問いを持って集まる場所を作れること。その場の真ん中に立てること。 それがどれだけ尊いことか、3日間で何度も思い知らされました... 関わってくださったすべての方に、心から感謝です。 これからもさらによろしくお願いいたします!

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AI・人工知能EXPO、3日目が終了。 人工知能学会会長の栗原先生、Preferred Networks代表取締役社長の岡野原さんとの特別講演は1000人が満席。 AI Tableも道に人が溢れる盛況でした。 ありがとうございました。

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