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@shin_sasaki19
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Shin丨AI×プロダクト開発の専門家🤵🏻

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@shin_sasaki19

AI時代のプロダクト開発情報を発信丨オープンワーク株式会社CPO室丨起業2年でM&Aし現職丨ex-リクルートのスタディサプリ事業開発・SmartHRグループ会社代表丨noteマガジンやってます丨モデルY持ちTeslaファン丨趣味は保護猫・サウナ・ゴルフ(ベスト82)

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Claudeの調子が悪くて労働意欲がなくなっているそこのあなた!ズッ友🫱‍🫲

AIブームの恩恵は、AIエンジニアだけのものではない。米国ではデータセンター建設のため、時給28〜32ドルだったコンクリート職人に「時給45ドル+日当150ドル」を提示する例まで登場。a16zの最新チャートが示す変化が面白い📝 ■ 投資と雇用は「物理世界」へ ・2020年の人気ETFはクリーンエネルギー、新興国テック、ヘルスケア ・2026年はAI、原子力、宇宙、防衛、インフラが主役 ・データセンター職の賃金プレミアムは10〜64% ・建設、製造、資源分野では転職者の賃金上昇が在職者を6〜9.5ポイント上回る状況 ■ 消費と個人の働き方も変化 ・Uber運賃は2024年以降で約20%上昇 ・ドライバーの1回当たり収入も過去最高 ・ソーシャルコマース型ギグは30%超の伸び ・SNSへの視聴移動、EC拡大、AIによる運営コスト低下が追い風の可能性 ■ AI格差の正体は「チャットの先」 ・上位10%の企業はAI出力が17倍超、一般企業との利用量は約8倍差 ・法務職のCodex導入は2026年2月以降で108倍 ・エージェントは人間の約5倍のトークンを消費し、利用量は約14倍 ・n8n、Zapier、Makeの流入が減る一方、AIネイティブなGumloopだけが成長 AIは画面の中の生産性ツールではなく、資本、電力、雇用、賃金、個人商売、既存ソフトウェアまで動かす経済インフラへの変化。次の勝者は、AI企業の外側にいるのかもしれません。

@a16z
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a16z@a16z

Humans are the minority user of AI Agents burn nearly 5x the tokens people do, up 14x since February Charts of the Week: https://www.a16z.news/p/charts-of-the-week-winds-of-thematic

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これは面白い調査。上場後1年以内に下方修正した27社のうち12社がストップ安という上場ゴールの問題点が明らかに。 ■ 27社を並べて見えた異常 ・確認できた下方修正は27社 ・26社がグロース市場、1社がスタンダード市場 ・27社中12社が開示直後にストップ安 ・さらに4社が急落または急反落 ・下方修正の時期は「上場4〜5か月」と「10〜11か月」に各7社の山 ■ 市場が見ているのは「未達」だけではない 株価反応を大きく分けたのは、まず修正幅。 ・利益を9割超減額した4社はすべてストップ安 ・黒字予想から赤字へ転落した企業もストップ安 ・利益が半減する水準もストップ安が目立つ ・おおむね利益の下方修正が5割を超えると、反応が一段と厳しくなる傾向 同じ下方修正でも、市場が見ているのは数字の大きさだけではなく、予想の物語がどこまで壊れたか、いつ開示されたか、どれほど織り込まれていたかという文脈。ここが面白いところです。 ■ なぜ新興IPOは値動きが激しくなるのか 上場直後のグロース企業は、VCによる売却が進む一方、機関投資家の本格参入はまだ限定的。株主が個人投資家へ偏りやすく、失望売りを受け止める長期投資家が少ない構造です。 そこへ下方修正が直撃すると、買い手不在のまま売りが集中。期待によって乗っていたプレミアムが、一気に剥がれる形。 だから下方修正は株価だけで終わりません。 ・「上場ゴール」という風評 ・経営者と会社への不信 ・主幹事証券の引受審査への疑問 ・監査法人の品質への懸念 ・IPO市場全体への警戒 一社の未達が、IPOを支えた関係者全体の信用問題へ拡大する構造になってしまっている。

@IPO_Navigator
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IPOナビ@IPO_Navigator

2023年以降のIPO銘柄で上場後1年以内に業績下方修正を行った銘柄を調査し、原因分析や市場の反応等をまとめました。 全IPOの10%ほどが1年内で下方修正を出しており個人的にも驚愕です。 IPOを目指すひとにとって、確実に学びになる記事ですので、ぜひご高覧ください。 https://ipo-navi.jp/column/kahou-shusei-dame-zettai

AIによってホワイトカラーの仕事が減りますがそれは一部の事務職のみに限った話で全体としては新しい仕事がどんどん増える。一方でブルーカラーの仕事の方がどんどんロボットに代替されると確信させられる内容。人よりフィジカル強いしね。

@nikkei
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日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei

中国で「世界ヒト型ロボット運動会」開幕 100メートル走9秒32 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM220TI0S6A820C2000000/?n_cid=SNSTW005&n_tw=1787456376

MIXIの26卒新卒研修にある「生成AIでやってはいけないこと」が本質的📝 「ChatGPTが言っていました」 AI時代に危ういのは、AIを使わない人ではなく、自分の問いと仮説を持たずに答えを運ぶ人。 ■ 分析の前に「問い」 ・データ分析は目的ではなく、意思決定のための手段 ・学生時代は与えられた問いの正解探し、仕事は解くべき問い自体の発見 ・「UIが分かりにくい」「3割が不満」だけでは、改善へ投資すべきか判断不能 ・対象、期間、比較軸、KPIを補い、継続率や売上への影響まで接続 ■ 仮説で調べ方を決める ・仮説は、現時点の情報から考えた最も確からしい答え ・KPIツリーや時系列で全体を俯瞰し、担当領域への思い込みを回避 ・量的データ、インタビュー、外部統計、現場知見による多角的な検証 ・検証前に必要な「そもそも、この問いは正しいのか」という再観察 ■ AIは仮説を磨く相手 ・自分の仮説があるからこそ、AIの前提のズレや漏れを判定可能 ・反対意見、反証条件、見落とした要因を出させ、出典を確認 ・AIの答えを採用するか決め、次の行動に責任を持つのは人間 答えが安く速く手に入るほど、価値が上がるのは「何を問うかを決める力」。問いの質が、意思決定の質の上限になるというお話かなと。 https://t.co/B4iHhETUQs

面白い📝 内容関係ないけどAI時代こそこういう生々しい体験談が貴重なんですよね。

@yuki_ikemori
池
池森 裕毅@yuki_ikemori

タイミーの話を知り合いの資本家にしたら、それは自己責任だと言われた 前回、タイミーで数時間働いて資本主義に悩んだ話を書いたら、思っていたよりずっと多くの反応をもらった。 ポジティブな意見が大半で、ありがたい限りだった。 それで気を良くして、先日この話を知り合いの資本家にしてみた。 汗だくで働いてみたら、大変さと報酬がまるで釣り合っていなかった。 理屈では知っていたけれど、身体で理解すると印象がかなり違った。 そういう話だ。 彼の返答はシンプルだった。 そんなのは本人が何もしてこなかったからだ。 自己責任に過ぎない。 曰く、今はインターネットで世界中の誰にでも平等に情報が与えられている。 投資にしたって、インデックスを買えばどんな人間でも高いパフォーマンスを出せる。 にもかかわらずその情報にリーチしないのは怠慢でしかないし、行動に移さなかったのはその人間の非でしかない。 故に、論ずるに値するテーマではない、と。 その場で僕は、うまく言い返せなかった。 彼の論理は一貫していて、内部に矛盾が見当たらない。 そして帰り道に気づいてしまったのだけれど、彼の言っていることは、前回僕自身が書いたことと、ほとんど同じなのである。 資本家側に回りなさい。 学生に実践的なアドバイスをするなら、おそらく僕はこちらを教える。 そう書いたのは僕だ。 つまり彼の主張は、僕の助言が冷えて固まった姿でもある。 ではなぜ、彼の口から聞くと、こんなに嫌な感じがするのか。 しばらく考えて、違いは二つあると思った。 一つは前提だ。 彼の論理そのものは筋が通っている。 ただ、その土台にある、情報は誰にでも平等に与えられているという前提が、現実には成立していない。 環境、家庭、教育、健康、運、人との縁。 本人には選べない要素が、スタートラインを最初からバラバラにしている。 情報にリーチしたくてもできない環境の人はたくさんいるし、そもそもそういう発想が生まれない環境や、行動を起こしたくても起こせない状況というものもある。 論理がいくら正しくても、前提が間違っていれば結論は間違う。 そして成功者にとって自己責任論は、自分の成功を実力として正当化しながら、持たざる側への責任を薄められる、都合の良い理屈でもある。 もう一つは、言葉の向きだ。 資本家側に回りなさい、というのは、目の前の誰かに手渡す助言である。 回らなかったのはお前の責任だ、というのは、その場にいない誰かに下す判決である。 中身はほとんど同じでも、向きが逆になった瞬間に、助言は強者の理論に変わる。 個人の人生訓として自分の責任を引き受けるのと、他人に向かって自己責任だと言い放つのは、別物なのである。 そしてこの話は、これからもっと重くなると思っている。 2026年現在、オンライン上の仕事はすでにAIへの置き換えが進んでいて、あと数年で大半の入れ替わりが終わるだろう。 その5年か10年遅れで、フィジカルAIがリアルの仕事にも浸透していく。 残された人間には、AIがやる価値のない仕事か、AIに置き換えづらい仕事しか空きがなく、そこに応募が殺到して、賃金には下押し圧力がかかる。 前回書いた通り、皮肉なことに、そういう仕事ほど社会を回すためには必要だったりする。 しかも今度は、フィジカルAIそのものが資本になる。 株や不動産に加えて、働くロボットを所有できるようになるのだ。 美容師ロボットを5体並べて美容院を作れば、本来5人の美容師に分配されていたお金が、一人の所有者に集まる。 資本収益率は労働収益率に勝るという話は昔からあるけれど、これからはその資本の側に、労働そのものが組み込まれていく。 労働で生きる人間の収入は、45歳から50歳あたりをピークに下がりはじめ、65歳の退職を境にほとんどなくなって、あとは年金を頼りに生きていくことになる。 一方で資本の側にいる人間は、70歳だろうが80歳だろうが収入が増え続け、それは死ぬまで続く。 前回、クーラーの効いた部屋でコーヒーを飲みながらお金をもらっている、と自分のことを書いた。 あの部屋にいる人間は、死ぬまであの部屋にいられる仕組みになっている。 つまりこれから、自己責任だと言われる側の人間が、構造的に増えていく。 判決を下す側の手間は変わらないのに、下される側の人数だけが増えていく。 だからこそ、言葉の向きの話は、今のうちにしておきたかった。 ではどうすればいいのか、と問われると、正直に言って分からない。 資本家側に回りなさい、と口で言うのは簡単だが、叶えるのは簡単ではないし、全員がそちらに回れる構造にもなっていない。 再分配には資本側のインセンティブがないし、ベーシックインカムには財源がない。 かといってこのシステムを破壊するのは現実的ではないし、お金のいらないユートピアが訪れるはずもない。 結局のところ僕にできるのは、ほぼ確実に来るこの近未来を知ってもらって、あとの行動は各人に委ねるという、無責任な警報を鳴らすことくらいなのだと思う。 そして今日も僕は、クーラーの効いた部屋でコーヒーを飲みながら、これを書いている。

休日ポエムです。キャリア形成において大事なのは毎年いつで頑張ることも大事ですが、良いタイミングで120%を出し切ってレバレッジをきかせる方がずっと大事だよね、というお話📝

@shin_sasaki19
S
Shin丨AI×プロダクト開発の専門家🤵🏻@shin_sasaki19

http://x.com/i/article/2091518780702695424

熊本行きます!!!

@K_Onishi
熊
熊本市長 大西一史@K_Onishi

【今、熊本に行っても大丈夫ですか?】 県外の皆さんから、仕事や視察、旅行などで「今、熊本に行っても大丈夫ですか?」という質問をいただきます。 連日の報道では、被害の大きな地域の様子が映し出されています。もちろん、それも今の熊本の現実です。 一方で、今日の熊本の中心市街地は、写真のように多くの人で賑わっています。 熊本城も安全確認を行い、8月13日から公開を再開しています。 被害が大きく、今も復旧が続いている地域がある一方で、通常どおり営業し、皆さんをお迎えしている場所もたくさんあります。 ただ、熊本城では公開再開後の入園者が前年の半分ほどにとどまっています。 宿泊や飲食、観光などでも、キャンセルや客足の減少が続き、多くの皆さんが厳しい状況に置かれています。 今も余震が続いていますので、不安を感じている方に、無理に「熊本に来てください」とお願いするつもりはありません。 ただ、「熊本に行こうと思っていたけれど、今は行かない方がいいのかな」と迷っている皆さんには、正確な情報を確認していただいた上で、ぜひ熊本にお越しいただきたいと思います。 熊本を訪れ、泊まり、食べ、買い物をしていただくこと。 それもまた、今の熊本を支えていただく大きな力になります。 熊本でお待ちしています。

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やはりAI時代には筋肉と体力しか人には残されないな。

@nikkei
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日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei

新卒採用、AI時代こそ体育会系 「対人能力」コンサルも注目 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC195M10Z10C26A1000000/?n_cid=SNSTW005&n_tw=1787454487 「心が折れない」「逃げない、諦めない」という資質が担保されているのは魅力的──。 新卒人材紹介サービスでは採用条件を「体育会系経験」などとする社数が5年で3倍以上に。

なぜか今日はChatGPTがエラーになるな。

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これ家事代行サービスの間で話題なんですが、そもそも国家資格を作る&広めるのに何億円いるんだ?と。実質誰も利用できないサービスになりそう。 >家事支援は、政府が27年に創設する国家資格の保有者らによるサービスを軸に検討する。

@YahooNewsTopics
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Yahoo!ニュース@YahooNewsTopics

【育児サービス利用など税優遇 方針】 https://news.yahoo.co.jp/pickup/6592556